【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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227:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/03/18(土) 02:53:19.93 ID:BrIU3w9n0
昼前・シャワールーム


詳しい調査はシャワーの後で。事後の体はベトベトな上、晃はとても疲れていた。メルティシアも一応浄化儀式でお疲れなので、弟子達♀が頑張った2人をいやらしく洗うのだ。



弟子b「チンチンかわいくなっちゃいましたねぇー♪///」ハグしてニギニギ♂
晃「……。」
弟子a「う、動かないでくださいね?/////」背中へ密着ゴシゴシ...♀

弟子cd「「メルティシア様〜♪」」ダキツキー♪
メルティシア「よしよし。かわいいかわいい。」手マン クチュクチュ♀
弟子c「はぁん♪///」手マン返し クチュクチュ♀ 事後精液ドロォ...
弟子d「やぁん♪///」手マン返し クチュクチュ♀ 事後精液ドロォ...


晃「いやなんで?」

メルティシア「最後まで頑張った晃くんへのご褒美、私の子供達からのサービスです。」

晃「は、はぁ……。
(そういや孤児を拾ってたとか話してたっけ。話してなかったっけ。じゃあメルティシアさんが産んだのか? いやさすがにそれは……。あり得るだろうなぁ……。)」

 ブルーブロッサム(晃回想)『晃ぐぅ゙ん゙……。(ガチ泣き)』

晃「(素直に楽しめん……。
今更だが、裸見られたんだよな……。勃起しねぇし、恥ずかしくもなんねぇ……。)」

晃「(メルティシアさんに搾られたから、だよなぁ……。はぁ……。)」


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