【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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328:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/03/31(金) 23:25:33.97 ID:wx7e4DBaO
78+61c+36
→計175

蛍「えっと…。私、帰ります…。
生活に困ってる訳ではないので…。」

メルティシア「そうですか。帰る場所はあるのですね。」
晃「(おっと。これは想定外…。けど、ずっと1人で戦ってきたのに平気とは思えねぇ。思えねぇが…。蛍さんが大丈夫と言うならこれ以上引き止めるのは無理か…。)」

メルティシア宅へ行くのを拒むサリサ。家は一応あるらしい。


晃「じゃあ俺達はこれで…。」
メルティシア「折角ですから遊びましょうか。蛍さんの家で。」

蛍「へっ!?」
晃「んなっ!?」

メルティシア「おや? いけませんか? たしかに急ですが、蛍さんはずっと1人で戦ってきたようですし、これからは私達と一緒に活動できるよう親睦を深めるべき。そう考えたのですが。」

晃「(急に遊ぶとか言い出すから図々しいと一瞬思っちまった…。ちゃんと考えあって安心した。この人の遊ぶはイコールR-18だし…。)」



メルティシア「それとも私の教会で親睦を深めt」
晃「蛍さん家にしましょう! ホラあのアレ! 人数多いので緊張させてしまうので! あはは!!(必死)」



晃「(メルティシアさんの家は駄目だ! 歓迎会と称してハーレムセックスに巻き込みかねない! この人は絶対そーゆーことするから!!)」

蛍「は、はぁ…。
(わ、悪い人じゃないけど。なんだろう。この不安とムズムズする感じ…。)」


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