【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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373:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/05(水) 00:22:21.89 ID:yKStgQK1O
そして昼から夜、何故か勝手に腰動くのと精液ドバドバが止まらなくて困惑する晃と、イキッぱなしで晃を受け入れるしかない舞とでの子作りがノンストップ。
もちろんこうなった犯人はメルティシアで、子作りを盛り上げるために様々な魔法と媚薬を舞の料理に仕込んでいたのだ。



夜中・舞宅寝室
セックスしたまま、晃の上で寝る舞。

舞「Zzz...」グッタリ...ドロォ...♂
晃「(や、やっと止まった……///。舞さんを押し潰したまま寝落ちしてしまうのだけは避けたかったが、なんとかなった……///)」背中ナデナデ...

舞「晃〜……///(寝言)」
晃「舞さん……/// お休みなさい///」チュッ


舞「!!///」
晃「えっ」

舞&晃「「【ギュー♪/// チュー♪///】」」腰パンパン...


舞「晃〜。気持ち良かったから、明日からよろしくね〜///。あーしも☆///」ニカッ
晃「は、はい……//////」チュッ...


晃「(明日から舞さんも…///。仕事で色んな人を抱いてきた舞さんが、色んな人に好かれてそうな舞さんが、こんな俺でも良いのなら……///)」



その後、舞が晃と子作りしてる証として浄化は休業となった。それ以外の仕事は引き続き行うが、暇な時間は晃を呼んで子作りと花嫁修行に励むらしい。

そのお陰で晃は、学校帰りに舞の家へ遊びに行って晩御飯食べて寝泊まりできるようになった。一緒に晩御飯食べて一緒にお風呂入って一緒に寝て抱き合って……。

数日後。あの滅多に動じないメルティシアが夫婦仲を見てついつい、魔法少女達と結託して晃を教会内地下牢へ監禁しようとした珍事があったりなかったり……。それはまた別の話…。


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