【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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439:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/09(日) 07:54:47.94 ID:UCugP2NbO
85b+71+91
→計247


1日目(休日)
朝・市民プール(スライダー等がある大きいとこ)

約束すぐ果たされて大興奮な夏希。こんなこともあろうかと、水着は晃と交際して直ぐ買ってた。




夏希(水着)「晃クンっ♪/// 晃クンっ♪/// 水着どうっ?/// ねぇ、どう?/////」バルンバルンッ 尻プリッ

晃(水着)「お、おいおい/// 揺らすな揺らすな/// 似合ってる/// 似合ってるから、人前でポロリさせようとすんじゃねぇ!///」

夏希(水着)「にっしし〜♪///」ポニテ ピコピコ


晃(水着)「(からかってやがる…。心童貞な俺をからかって、勃起させようとすんのが楽しいらしい…。現に谷間や食い込みに視線奪われちゃうし……///。
まあこのあとの事を考えれば、ポロリどころかズコバコする訳だから、むしろありがたいのだけど……。)」






昨晩回想・風呂場


晃『アリアさん……。どうしてその……。そこまで性に乱れているのですか?///』

アリア『あら? それは、私自身のことですか? それとも明日以降の協力についてでしょうか?』

晃『そ、それは……///』

アリア『ふふっ♪ 気にしてませんよ。
私自身についてなら、そうですねぇ…。』




アリア『職業柄、そうなっちゃった〜♪(イェイ☆
ですかねぇ。舞さん風に言いますと。ふふっ♪』ニッコニコ

晃『』ズコッ ブクブク...



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