【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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502:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/11(火) 14:17:11.76 ID:MgDbQ6Wf0
94a+99c+67c
→計260→イッチ選択→c67orc99。敵人工魔法少女と戦闘にならなければa採用で。



朝・通学路

晃「……。【チャット確認中...】」ナンカ来タナー
夏希「……。【チャット確認中...】」来タネー


回収した人工魔法少女達へ尋問したメルティシアより連絡。
サリサが校内で監視(>>432参照)されてると判明した。なお魔法道具は既に回収されたそうだが……。


晃「(蛍ちゃんが危ない? いや、俺も危ない?
蛍ちゃんの戦闘データを集めるために運用された。だが、蛍ちゃんの戦い方はアレだけでは……。蜘蛛化だけではない。ならデータは足りないはず……。
組織>>322が魔法少女サリサの基礎スペックを失念してるとは思えない……。)」



晃「なら、回収した魔法道具が再配置された可能性もあるか。」

夏希「晃くん? 休んで良いよ? それなら私が……。」

晃「いや。俺もやる。俺が動き回れば怪物が飛んでくる。飛んでくれば魔法道具がある証拠になるだろ?
俺と蛍ちゃんで一気に走り回る。夏希は出てきた怪物をビットで叩いてくれ。」

サリサ(小蜘蛛)「そ、それなら私が飛び回った方が早いですよ?」

晃「あぁー……。やっぱり?
いやでも、男子トイレとか男子更衣室とかにあったらどうすんの?」

サリサ(小蜘蛛)「そ、それくらい入れますっ/// 無ければ直ぐ出てきますからっ///」

夏希「入るんだ……。」

晃「魔法少女の単位で直ぐに出たら、一瞬過ぎて魔法道具の呪いが引っ掛からないのでは?
経験上、その手の魔法道具は巧妙に隠されているようだし。呪いに引っ掛かった場所を頼りに特定した方が手っ取り早いだろ。(危ないけど。)」

サリサ(小蜘蛛)「うっ、うぅ……///」カサコソ...



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