【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
1- 20
558:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/15(土) 01:12:48.13 ID:i1ydw/hQ0
更に数戦後の休憩。
今度は寝る前に備えながらイチャラブ。

メルティハート「お休みなさいのミルクをどーぞっ☆」
晃「……//////」授乳チュウチュウ...

晃「(妊娠してるからかそれともママ体験のときみたいな魔法か、本当に母乳出てる……/// そういえば小さい頃、愛里沙におっぱい強請ったこともあったっけ///)」ウトウト...

晃「(頼めば今もあのおっぱいで……///)」ウトウト...ムクムク...♂



メルティハート「晃く〜ん。ラブルージュちゃんのもサービスだぞっ☆」
晃「ん……///」パクッ ちぅちぅ...
ラブルージュ「晃く〜ん/// 良い子だね〜♪///」

晃「ママ……/////(寝惚け)」

晃「(あぁそうだ。そんな感じだった…///。そんな風に甘やかしてくれたような気がする…///。愛里沙ママ……///。愛里沙ママのおっぱい……//////)」チューチュー...スクスク...♂

ラブルージュ「(晃くん。まさか、思い出そうとしてる? だとしたら私、どうしたら…。)」頭撫で撫で...

メルティシア「………………。」


このあと晃が眠くなるまで正常位で愛し合った。
本当はハメ撮り写真パーティや高級ラブホ特有のギミックをもっと使いこなす描写すべきところだったが、晃が午前中に頑張りすぎてこれ以上頑張らせる訳にはいかないと、メルティハートがストップをかけて寝かせた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/875.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice