【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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560:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/15(土) 01:17:59.24 ID:i1ydw/hQ0
翌朝チュンチュン・ラブホ

晃「Zzz...」
ラブルージュ「………。」晃頭撫で撫で...


晃「ママ……///(寝言)」
ラブルージュ「」ピクッ



ラブルージュこと愛里沙は悩んでいた。晃と愛し合った時間を一夜限りの夢とするかどうか。そして、
また記憶消去の魔法をかけるか、それとも正体を打ち明けるか、それともこのまま愛里沙とラブルージュは無関係として自分を偽り続けるか…。




■水樹 愛里沙(みずき ありさ)
 夏希以上に巨乳(Iカップ)なお姉さん。晃の幼馴染で一つ上だが、幼少期は晃のママ役だった。赤毛ポニテの美人。水泳部エース。
 明るく、あんまり細かいことを気にしないタイプ。プールで久し振りに晃と会ったときは、からかうように胸(Iカップ)を晃の顔に当てていた。口調は舞と似てるが、こっちの方が明るい。
 実は魔法少女だが、見た目が変わるために気が付かれていない。過去に変身する瞬間を晃に見られた事があるが、自分に関する記憶を魔法で消してある。それ以降暫く晃と疎遠だった……。




ラブルージュ「……。」

メルティシア(シスター服)「お悩みでしたら、相手になりますよ。」

ラブルージュ「っ!?」

メルティシア「ご安心を。晃くんはまだ起きてません。晃くんに事情を話すかどうかは、ラブルージュに任せます。ただ、」

メルティシア「昨晩のことまで消去することは、私が許しませんよ?【浄化光に包まれた手刀構え】」

ラブルージュ「ひっ...」


ラブルージュ「し、しませんよぉ〜?」


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