【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
1- 20
569:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/16(日) 12:23:10.71 ID:/WOlOOEG0
午後・露天風呂

晃「ふい〜……。」キスマーク&甘噛み痕だらけ...


晃「(あのどんちゃん騒ぎなら、主役が抜け出しても誰も気づかないだろう。
……うぅ///。舞さんと触れ合って、ちと期待しちゃったか?///)」勃起ムクムク...♂

晃「(ここの温泉宿は完全貸切り状態だってアリアさん言ってたから、知人の知人ぐらいしか入ってこないはず……。
とはいえ勃っちまったのを同性だろうと見られたくはないわな。そもそも男性の知人知人が居たっけ?)」

晃「……。」




<チャプ...

晃「っ!?」ビクッ

舞(酔)「ふーい……///」

晃「(舞サン!?/// 舞サンなんで!?///)」後退りバシャバシャ...!!

舞(酔)「ひ〜がぁ〜る゙ぅ゙〜……///」フラフラ...バスタオル ファサリ...
晃「(うおっ/// ここエロいシチュ……/// ってバカ。それどころじゃねぇ。またさっきみたいに襲われr)」



強襲! 酔った舞さん!

舞(酔)「晃ー!/// 襲ってこいやぁ〜!!/////」ニャーンゴロゴロ♪ 顔ペロペロ♪
晃「(俺が襲う側かーい!!/////)」


雌虎のごとく晃へ飛び付いて私を襲えとアピールする舞。ペロンベロンに酔ってる相手に温泉でセックスは危ないのではと一瞬頭よぎったが、メルティシアに課せられたノルマを思い出して青姦開始。メルティシアの魔法が行き渡ってる状況下で、早く抱けるのならそれに越したことはないだろう。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/875.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice