【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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60:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/02/22(水) 00:41:11.58 ID:z96CZlbN0
???「……///」眼前
晃「……えっ。」

???
→蓮香「……///」

友達「なんだ? 迷子か?」
夏希「それにしては晃くんに近くない?」

蓮香「(晃……///。それが、彼の名前……///。)」
晃「え、えっと…。」


晃「(小さな女の子(>>13)が上目遣いで手をニギニギしてきた…。
だ、誰だろう? 近所にいたか? 俺にこんなかわいい知り合いなんて…。)」

蓮香「晃……お兄ちゃん…/////」

晃&友達a「「んなぁっ!?」」
友達b「」ゾクッ



敵怪物を倒したのがショックノイズで、誉められたくて晃の前に現れた。



晃「(名前呼ばれたぁ!?/// しかも、お兄ちゃん!?///
いやちょっと待って!? お兄ちゃん間違いの類いじゃなく!? 明確に俺の名前を……。)」

晃「あ、あの…。人違i...」
蓮香「晃お兄ちゃん!!///」ギューッ(魔法少女握力)
晃「い゙ぃ゙っ!?
……お、お兄ちゃんです…。ハイ……。」



友達a「な、なんだよぉ〜。妹いたのかよオマエ〜。」
夏希「そ、そうなんだぁ。晃くんの妹ちゃん…。へ、へぇー……。」

夏希「(この子絶対魔法少女だ…。晃が好きみたいだけど、何のつもりだろう…。晃くんが私よりも早く怪物に気づいたのも気になるし……。)」
友達a「(この子絶対怒らせちゃダメなヤツだ……。)」



蓮香「……お兄ちゃん。ボク、頑張った…///」

晃「な、なにを?(ボクっ娘なんだ……。)」

蓮香「むっ…。」ギュッ(脅し)
晃「ひっ…。」




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