【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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617:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/18(火) 11:38:28.36 ID:qtHLNM8T0
帰り支度しながら


晃「……。【言おうか言うまいかソワソワ身支度】」

舞「♪〜【次のデート先を考えてニコニコ身支度】」

晃「舞さん。えっと、」




・響という巫女を知ってるか
 小唄と舞が知ってる。迷信が確信に変わり、少し青ざめる舞……。(77奇)

・温泉宿を再チェック
 特に収穫ナシ。浄化セックス同業者♀が、晃が魔法道具に呪われる率が高い事を懸念してた程度…。(56偶)

・その他イベント
 晃を狙う人工魔法少女を特定。くノ一型と女神型の2体>>532によるファンブル奇襲がなくなる。



舞「………その巫女さんの名前。どこで?」ワナワナ...プルプル...

晃「えっ? えっと…。なんかそういう夢を見た。響ちゃんがその、舞さんを大事にしてと。」

晃「タイミング的には結婚祝いに聞こえますね。ははは…。」
舞「………………。」


晃「(あるぇー……。もしかして、話したらアカンやつだったか?)」

小唄「へぇー。"響ちゃん"かぁ〜。」クスクス...




■守り人 (小唄のキャラ設定は>>572
 霊脈的な場所を守り続ける使命を持つ者。温泉宿はそんな場所に建てられ、魔法道具作りに適した環境でもある。
 小唄は長い間その温泉宿に住んでいて、舞も守り人の使命をそのうち背負うことになっているそうだが……。


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