【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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703:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/24(月) 10:59:03.70 ID:YNgu3DCc0
翌朝・メルティシア教会(朝食の席)

晃「」ゲッソリ...



晃「(学校休みで良かった……。体がダル重い……。メルティシアさん媚薬入り料理食べてやっとダルさが抜けてきた……。)」

晃「これで例の組織>>322に対抗できる魔法道具の材料が全て揃ったって事になるな?」

夏希「そうみたいだね。晃くん。お疲れ様っ。」

蓮香「これからは毎晩ボク達と子作りだね♪」

晃「シーッ。これまだエリスさんには言ってないから! そのうち話すつもりだけど、まだ心身不安定なとこあるから!」

蓮香「むぅ……。」



晃「そういや…。アリアさんと舞さんは?
エリスさんはともかく、ママ愛里沙も見当たらない……。」

蛍「アリアさんと舞さんは魔法道具作りに。お義母様はその手伝いですね。お義母様も協力してくださるそうでして……。
あとエリスさんは、アリアさんと話してましたね。おそらく組織>>322に関して話していると思います。」

晃「たしか本部の居場所がわかるって言ってたもんな。魔法道具が完成を待つだけだから、突入は意外と直ぐかもな。」



蓮香「……あの人の魔法道具、スゴいね。ママのと掛け合わせたらもっとスゴいことになりそう。」

夏希「(……。蓮香ちゃんにとってアリアさんはお母さん。晃くんにとって愛里沙さんはお母さん……。
そして私たちもそのうち……/////)」お腹撫で撫で...





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