【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
1- 20
768:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/29(土) 01:46:14.60 ID:1lUsBNxfO
85+74d+13
→計172


キュルキュルキュルキュル巻き戻して>>749


出撃前・晃視点

晃「ゴメンナサイ!!//////」抱きッ ブチュ-!!
メルティシア「……。」されるがままレロレロ

晃「……//////」ブチュー ギュー
メルティシア「……。」無表情 されるがままレロレロ

メルティシア「ぷはっ。もういいですか?」

晃「えっ……。」

メルティシア「作戦まで時間ありませんので。」スタスタ...



>>749-750>>755で出撃前のキスを受け流しつつ平然と出撃準備していたメルティシア。
実は内心メチャクチャ喜んでいた。




出撃前・メルティシア視点

晃「ゴメンナサイ!!//////」抱きッ ブチュ-!!
メルティシア「……。(!!!!?///////)」されるがままレロレロ

晃「……//////」ブチュー ギュー
メルティシア「……。【天国堪能タイム。終了まで5、4、3、2、1…。】」無表情 されるがままレロレロ

メルティシア「ぷはっ。もういいですか?」

晃「えっ……。」

メルティシア「作戦まで時間ありませんので。」スタスタ...

メルティシア「(キャアアアアアアアア!!?///// 晃くんからキスしたァァァァァァァァァァ!!?//////)」



【イッチ「そして準備できた後>>755でもキスされて「(キャアアアアアアアア!!?/////)」となっていたのは描写するまでもないだろう。
決して更新直前までイッチが忘れてた訳じゃないぞホントだぞ入れ所に迷ってただけだぞ。」】


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/875.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice