【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
1- 20
770:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/29(土) 01:51:15.09 ID:1lUsBNxfO
夜・組織>>322本部

<ドカンドカン!! ボカンボカン!!
<ウワァー! ギャーヤラレター!! ナンナンダコイツー!! ヘンナヤツガキタゾー!?


■メルティシア(無敵)
 シスター姿の魔法少女。
 今にも幸せ衝撃波を放ちそうな状態。爆発寸前であるかのように、聖なる光を全身から放っていて、魔力強化された服の一部が魔力熱で融解し始めている。
 自分の世界に入っているのか、ニコニコしながら拠点内深部の人工魔法少女や組織施設をほぼ1人で無力化していった。


メルティシア(無敵)「(晃くん…私の初恋…私の旦那様…私との子供…ウフフフフ♪♪///////)全身発光しながら無双中...」

メルティシア(無敵)「ウフフフフフフ♪/// フフフフフフフフ♪//////
 【聖なる光ランダム拡散ビーム(全身から四方八方)】
 【聖なる光極太ビーム凪ぎ払い(指先からクイッと)】
 【聖なる光シャワー召喚】」


<ドカンドカン!! ボカンボカン!!
<ドゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!

<グワァーッ!!?(一斉)



某無敵状態みたいに光輝きながら突進してくるシスター少女に対し、警備ロボ&武装警備員ではどうにもできなかった。

メルティシア(無敵)「(あ、そうでした。せっかく作りましたコレ(小型魔法道具)を使いませんと。どこに人工魔法少女が潜んでいるかわかりませんし。)」

メルティシア(無敵)「今すぐ抵抗はやめろ。(ニッコリ威圧)」


 警備ロボ達「はい……。(故障済)」
 警備員達「はい……。(降参済)」
 人工魔法少女達「はい……。(既に蓮香達の保護下)」


メルティシア(無敵)「……よし。」



その調子のままあっという間に最深部へ到達。作戦開始してまだ5分も経っていないが、メルティシアにとっては長く苦しい戦いだったのだろう。
幸せ衝撃波を発散。組織>>322本部を壊滅させ、聖なる光の柱が太く大きく聳え立った。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/875.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice