【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
1- 20
842:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/05/04(木) 06:35:04.91 ID:KfuJs1KD0
?????(ダブルクリティカルボーナス空間)・ボテ腹4P中


舞「そーれそれそれ♪ がーんばれ☆ がーんばれ☆」総受け正常位
晃「ハァハァ舞しゃんしゅきしゅき愛ちてる/////」パンパンッ チュッチュ


ここは歴史から切り離された特殊空間、何でもアリだし何もないボーナスステージ。性欲と愛に極振りして知能指数溶かした少年が、ギャル巫女と正統派巫女とメスガキを孕ませていた。


小唄「お兄ーさん♪ あーそぼっ♪」ボテ腹 騎乗位ズシンッ
晃「おぉう!?/// 小唄ママー!!/////」ロリママ抱えて上下激しくシェイク
小唄「キャー♪ 必死でかわいーなぁ〜♪」


この小唄が展開したボーナス空間なら健康に気遣う必要なく、幾らでも浄化セックスの特訓ができる。終わらない4Pで、常人であれば発狂不可避だろう。
だが晃は違う。というか小唄のせいで人間らしく考える余裕が消えた。底知らずの性欲と精液に支配された晃は、ただ腰を愛する妻"達"に振る。振る。振り続けて発散するのみ。
晃はただ、おっぱい控えめお腹大きめな少女達へイチャラブ中出しセックスするだけしかできない。いや。それこそが晃の存在意義となっていた。


響「エッチ描写がグダりそうだからって、ナレーションに全部任せるのはどうかと思うよっ!!///// まったく!!/////」ボテ腹 ちんぐり騎乗位
晃「あー///// あー///// 犯さーれーるー/////」

響「う、うるさいっ!///// んっ!!//////」
響&晃「「【当初は散々嫌がっていたのに、特訓に真面目(?)な晃へ積極的に付き合う正統派巫女。】///////」」黙らせキスハメ ブチューブチュー



そしてボーナス空間内で数ヶ月〜1年ちょっとが過ぎて、



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/875.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice