【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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893:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/05/07(日) 17:18:18.77 ID:oU38tq+j0
・事中の晃。契約違反は発生しない。
 終始ガン攻めで外出し。記憶ふっ飛び完璧。↓2へ小規模プラス補正。(12偶)


・晴子あふたー。
 これで『結婚できるようになった』ということで、晴子を縁談の席へ向かわせようと準備する晴子の親。青春謳歌したくて乗り気でない晴子…。(25奇)
↓
 親と縁談相手が晴子の要望を聞き入れ、卒業後に結婚となる。少しは青春する時間あってホッとする晴子。



晃「(舞師匠の助言通り、堕ちる前に気絶させるで大正解だったか。晴子嬢の人生に余計な介入しないで済んで良かった。
そう思うことにしよう。)」

晃「(これで、いいんだよな。晴子嬢はこれで……。
けど、モフモフはもう……。)」

晃「………………。(ケモ娘ックス……。モフモフックス……。)」ズーン.....




・師匠4人のサポート
 モフモフロスで落ち込んでいる晃へ声かけたのは、メルティシア師匠。(23奇)

メルティシア「晃くん。浄化中の快楽が忘れられないのですか?」

晃「っ!?///」ギクッ

晃「え、えっと!/// ダメなのはわかってます!/// 呪われてる本人に失礼だっていうのはわかっています!/// ごめんなさいっ!///」

メルティシア「いえ。怒ってはいませんよ。そこまでわかっているのでしたら。」ニコニコ



メルティシア「……浄化して快楽を惜しむ気持ちはよくわかります。
私にも気持ち良くて忘れ難いモノ♂が、浄化するのが惜しく感じてしまったモノ♂が幾つかありました。」

メルティシア「ですが、これが私達の仕事です。この先も様々な誘惑や色仕掛けがきっと晃くんを悩ますでしょう。晃くんを躊躇わせてその隙を狙い、殺そうとする呪いも現れることでしょう。
それでも続けますか? 選択は晃くんの自由です。」ギュッ...

晃「俺は…。やります。惜しいと思った事実は素直に受け止め、そして克服します。
メルティシアさん達の元へ無事に帰れた方が、何よりの幸せですから//////」チュッ
メルティシア「晃くん♪」チュー



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