【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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92:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/02/23(木) 04:19:50.63 ID:J3aJxoGS0
晃「あぁ。彼女はその…。」
ショックN「そう。ボクは晃お兄ちゃんの彼女。晃お兄ちゃんはボクの彼氏、ダヨ。」ベッタリ ゲス顔

 ブルーブロッサム「そうなの!?///」ガーン!!
 晃「!?」ナ,ナンダッテー!
 晃「(なんのつもりダァーッ!?)」

メルティシア「たしかに親密な御様子で。」ジィー...


晃「(は、初耳…ダヨ? たしかにその姿で一緒にお風呂入ったケド……。)」動揺クラクラ...

ブルーブロッサム「だ、だ、だ……。」頭クラクラ...

ブルーブロッサム「ダメだよ!! 魔法少女は恋愛しちゃいけないんだからーーーっ!!」杖ガンッ!!と地面突き刺し



ブルーブロッサム「魔法少女はねっ!/// 恋愛禁止なのっ!/// 晃くんも知ってるでしょ!/// アニメとかマンガとかで、そのっ、ルール破った娘がろくな目に遭ってなかったでしょ!///
それと同じだよ!!/////」

 晃「そうなのかっ!?(鵜呑み)」
 ショックN「っ!?」ショック!! ソウナンダ!?

メルティシア「いえ。そのようなルールは存在しません。しかし、たしかに御二人の年齢差はあまりにも大きく不健全です。」

メルティシア「晃くん。私に乗り換えなさい。」晃の手を両手握り

メルティシア「どれだけ穢してもいい、どんな事も受け入れます、だから……私の事を覚えていてください。」恋人距離で見つめながら
晃「あ、あっあっ……///。ああぁぁぁ……///(魅了)」





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