【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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923:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/05/10(水) 03:20:41.41 ID:gFJ15OyX0
防御13奇・・・−2点。避けられて匂いがっ……。
防御83奇・・・−2点。匂いを、避けきれない。なんとか。なんとかしないと。
その他10偶・・・−3点&匂いをサリサ達以外へばら蒔き、野性動物♀達が発情。この場に留まるのは晃が危険。
攻撃36偶・・・・−3点。回避されてカウンターキック食らう
その他59奇・・・1点&一撃離脱ついでに特殊ハチミツの匂いを晃につけるサリサ。どこに晃が行こうが特的できるようになり、結果マイナスでEND迎えても終わらない。

−2−2−3−3+1
→結果−9(奇)


サリサ戦闘不能。
レランダがこの場で晃と子作りしようとするも、晃が1人で逃げ出さないように野性動物達(♀)を匂いで集めてたのを思い出し、晃のもとへ跳躍。

狂ったように発情して、晃へ襲いかかろうとした熊♀や猪♀を蹴飛ばし、晃へもう安心ですよと抱きつくレランダ。
レランダに抱きつかれてる晃は怯えていた。勿論野性動物♀にではなく、頼みの綱であるサリサを倒してこれから自分をじっくり味わい尽くすだろう性なる捕食者(レランダ)に。



晃「く、くそっ……!!///」
レランダ「いいのですよぉ? わたくしのおっぱいに甘えても。」

晃「(これが眼前のKカップ……///)」

晃「へっ! そうやって揉んだり吸ったりする度に匂い飛ばしてくるんだろ!? 騙されんぞ!!
母乳なんて出されたら論外だ!! オメェは俺のママじゃねぇ!!」

レランダ「あれまぁ〜? 匂いを警戒しております?
でしたらぁ、こっちが好みかしらぁ〜?」

晃「な、何をっ!?/// い、嫌な予感……///」
レランダ「んふぅ〜♪」




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