【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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925:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/05/10(水) 03:22:35.40 ID:gFJ15OyX0
夜・森だった更地(幸せ衝撃波 ドーム内)


レランダ&晃「「【キスハメしながら子作り中】
【精子の数だけ卵子排出。魔法で受精率引き上げ】
【レランダの子宮内で受精卵を、魔法で着床&急成長化】」」

レランダ「んぷ♪ んふふ♪ んひゅんんひゅん♪
【卵子の数が精子よりも上回ったのを感知して射精しろパンパン 上下パンパン 左右揺らしパンパン 密着グリグリおねだり】」


レランダ「んまぁ……♪ なんて素晴らしい日なんでしょう♪」お腹撫で撫で

レランダ「わたくし、あなた様との子を産むことができて、幸せを大いに感じてますの♪
ほら。 わたくしの股から、あなた様との赤ちゃんがまもなく産まれます。じっくりと最後まで目に焼き付けてくださいまし♪」クパァ...♀

晃(魅了)「あ、あぁ……? あぁー……?」



レランダによる出産公開パーティの始まりだ。だが1人に何分何時間もかかるような、ましてや医療関係者に囲まれてのものではない。見ているのは、見せつけられているのは晃ただ1人だ。
そんな晃も匂い魔法で魅了され、胸板にボトッ...と感触が。赤ちゃんがレランダの股から直接産み落とされ、その子は晃の顔へとハイハイを始めた。
まだ生まれたばかりだというのに、パパと認識しているかのように近づき、頬をスリスリし出した。

ボーっとする頭では、敵の女と子作りしてしまった事実をうまく認識できてない晃。だが狂気はこれだけでは終わらない。
晃へ休む暇を与えず、続けて第2子、第3子、第4子、第5子……。といった感じで産み続けている。産み続けてなおレランダは平常運転で悶えていて、晃へハイハイする子供はどんどん増えていった……。
ここまで来たら晃はともかく、大抵の被害者はこう思うだろう。彼女は人間ではないと。そして沢山の人外を産む手伝いをしてしまったと。




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