【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
958:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/05/13(土) 00:44:24.78 ID:FmAYquNB0
晃「うおおおおおおおおおおおおおお!!!//////
こうなったらヤケのヤンパチンコォォォォォ!!!///// 破れかぶれじゃああああ!!!///// 膜破いたらぁゴルァァァァァ!!!////// 元気な子を産んでくれよぉぉぉぉぉ!!!//////」ズブシッ♂ パンパンパンパンッ♂

サリサ「キャー♪/// 晃くんステキー♪/////」腕脚計8本ギュー♪


師匠4人との修行したおかげで、精魂尽きかけの状態でも自発的に勃起できた。こんなときの為に会得したわけではないのだがと心の中で毒つく晃だった…。

そのあと、お互い体力ギリギリだった為か、泥のように深く眠ったのだった。



メルティシア「……。」天井ボコッと穴開け...






朝・サリサ城 寝室

晃「Zzz...」
蛍(裸)「う、うぅん……?」

メルティシア「おはようございます。蛍。」

蛍(裸)「……アリア…さん?
あれ? おかしいな……。なんだか目が……。アリアさんの顔がいっぱい……。」

メルティシア「じっとしてください。と言っても、からだが限界を迎えて動けないでしょう。」

蛍(裸)
→蛍(複眼 裸)「えっ……。いや。えっ? わ、私…。変身解除……しましたよ? それになんで体が……視界が……?」


メルティシア「落ち着いてください。
蛍。あなたは先の戦いで体へ負担をかけすぎたのです。体へ強制的に進化を促し過ぎた結果、虫要素が変身前の体に残留してしまっているのです。」

メルティシア「幸い、図らずも晃くんが浄化セックスしてくれたおかげで症状は抑えこれてます。お腹の赤ちゃんも無事です。」

蛍(複眼 裸)「わ、私……。死んじゃうところだったの? このままだと私、死んじゃうの?」

メルティシア「いえ。死なせません。
……ふぅ。なんとか一命はとりとめましたが、仕上げに蛍さんの体を休ませる必要があります。今まで1人で戦い続けてきた蛍さんの体は、魔力中毒も合間ってとっくに限界を迎えてました。
それも、疲弊による症状が内臓どころか脳にまで届いた程……。」


メルティシア「……数ヶ月、寝続けてください。
冬眠みたいなものです。じっくり時間をかけて休ませることで肉体の魔力中毒を緩和させ、回復魔法の効きを良くします。」

蛍「そ……んな…………。」


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/875.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice