R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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222:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/08/18(日) 16:57:14.36 ID:GMFijsJm0
小さなアリスの身体に屈強な体格の男たちが群がっていく。

あまり発達していない少女の身体が彼らの性的嗜好を刺激しているようだ。

「うひひひっ アリスちゃんっていうんだ 今日はおじさんたちといっぱいなかよくしようねぇ〜」

「あ…う…♥」

湯舟の中で熱に浮かされたようにぼーっとした様子のアリスの身体を、ごつい男たちの手がまさぐっていく。

「おぉっ アリスちゃんのおまんこ、ぬるぬるでおじさんの指を飲み込んでいくよぉ エッチなおまんこだなぁ…あれ?」

ぬちゅぬちゅとアリスの膣穴をほぐしていた男の指先が止まる。

「なんだぁ? こいつ処女じゃねぇのかよ 冷めちまうなぁ」

「おい、アリス。お前これまでにどんな野郎と犯ってやがったんだ、あ?」

処女でないと判明した途端、男どもの態度が豹変する。

「はぁ、はぁ… お、オークの、おじさんたちとか、いんまのおじさんとか…」

アリスの答えにギョッとする男たち。

「おいおい、マジかよ。こんなナリでオークのチンポ咥えこんだってのか」

「それはそれで…興奮するな」

「ならよぉ… 結構無茶しても大丈夫だよな」

男の一人がアリスの身体が持ち上げ、自分の腰の上におろすといきり立ったペニスを濡れそぼる膣穴に沈めていく。

ずぶぶぶ…!

男の張り詰めた肉棒によって窮屈な膣穴が押し広げられていく。

「あ、あ、ふぁぁぁっ♥」

きゅん♥きゅん♥と疼く肉穴は男の欲望の象徴を嬉しそうに迎え入れてしまう。

「おぉぉっ! なんだ、処女並みにキツキツじゃねぇか! それでいて穴の奥がうねってからみついて、こいつはかなりの名器だぜ!」

アリスの膣穴を最奥まで貫いた男が歓喜の声を上げる。

どちゅっ どちゅっ どちゅっ!

「んあぁぁっ♥ ふといおちんぽ、おちんぽがおなかのおくっ、あばれてるっ♥」

「おほぉぉっ、マジ気持ちいいぜ! 処女じゃねぇから遠慮なくガンガンブチこめるしよぉ!」

「おまえはいつも処女でもガンガンぶち込むじゃねぇか。さぁて俺も楽しむとするか」

別の男が、アリスのこぶりなヒップの中央…小さくすぼまったアナルに狙いを定める。

すぶぶぶぶうっ! めりめりめりっ!

「くひぃぃぃぃっっ!? おっ、おしりぃぃぃ!?」

膣穴を犯されているところに尻穴まで勃起ペニスを突っ込まれ、悲鳴を上げるアリス。

「おぉぉっ、締まるっ、締まるぅ! はははケツ穴も経験済みかぁ!?」

「お、おぉ、おぉぉぉ〜っ!?」



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