R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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228:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/08/18(日) 17:14:59.31 ID:GMFijsJm0
(あ… あ… もう…ほんとうに ダメだ…♥)

それは嫌悪ではなく、歓喜。

強く逞しい雄の一物を受け入れる悦びがギンガの子宮に満たされていた。

ずぶ… ずぶ…

海賊の剛直がギンガの肉ヒダを押し開き、奥へと沈み込んでいく。

ずぶんっ!! ごちゅうっ!!

「おぉぉぉぅっ♥!? ふ、深いぃぃぃっ、ぶっといぃぃっっ♥♥ 海賊デカちんぽっ、膣道ミチミチに押し広げて子宮まで届いてるぅぅ〜っっっ!!!」

オスの強靭な生殖器を受け入れながらギンガの淫らなメス肉が悦びに打ち震えた。

(あぁぁっ、抵抗の意思が消えてしまうっ♥ メスのしあわせに理性が塗りつぶされてしまうぅ〜っ♥)

「あっ あっ あぁぁぁ〜っっ♥♥」

逞しいペニスで貫かれ、乳をグニグニと揉みこまれながらギンガはこの上なく幸せそうな女の顔を晒していた。

(発情したカラダに強い雄ペニス効くぅぅぅっ♥ 逞しい男の腕に抱かれながらおっぱい蹂躙されてっ♥ 堕ちるっ、もうあっさり堕ちてしまうぅぅっ♥)

「へっ、海賊風情がどうたら言ってたわりにはすっかりメスの顔してんじゃねぇか。いいぜ、もっと俺に媚びてみな」

「こ、媚びるだとぉっ… み、見損なうな、ツバキさまにお仕えするシノビが、お前ごときに… 」

理性をふりしぼりながら、なんとか海賊の戯言に言い返そうとするツバキであったが。

ずぶっ、ズンッ! ずんっ、ずんっ、ずんっっ!!

「ぐひぃぃぃっっっ♥♥!!」

女の急所に直撃を喰らい、理性の砦はあっけなく崩壊する。

「 し、子宮が突き上げられるっ! 子宮までゴリゴリ犯されりゅううっっ!! おぉっ、おほぉぉ〜っっ!!??」

ズゴッ ズゴッ ズゴッ ズゴッ!!

「ひぎぃぃぃっ♥!! い、イグっ、イッデるぅぅっっ!! チンポの一突きごとにイカされてっ、何度もイグぅぅぅ〜っっ!!」

何人もの女を犯し、堕としてきたボルギス団長の極悪ペニス。

媚薬温泉で発情しまくりのドスケベボディがその猛攻に耐えられるはずもない。

絶え間ない連続アクメを味わいながらギンガはアヘアへと情けない表情で悶えまくる。

「あひぃぃっ♥ もうしわけありませんツバキしゃまぁぁぁっ♥ この情けないド淫乱ボディのギンガはっ、またしてもチンポに屈服してしまいましゅっ♥ ワイルドでタフな海賊チンポにっ肉穴蹂躙支配されてしまうぅぅっ♥♥」

ドズンッ! ドヂュンッ!

子宮を突き上げられる豪快ピストンにギンガは悶え喘ぐことしかできない。

「フンッ 口先だけの軟弱マンコがっ! まずは一発! 受け取りなぁ!!」

「ひぃっ!? や、やめっ…」

ブビュウッッ!! ビュルルルルッッドビュルビュルビュルゥゥゥッッッ!!!

「おぉぉぉぉっ おほぉぉぉ〜〜〜っっっ!!!♥♥♥ 豪快チンポからのどっぷり射精きたぁぁぁっっっ♥♥♥ おぉぉっ、ぎっ、ぎもぢよすぎて、い、イグぅぅぅぅぅ〜〜〜!!!」

理性もプライドも白濁のマグマに押し流され、ギンガは全身を駆け巡るメスの快感に酔いしれていた。

「あ、あひぃぃっ♥ す、すっごっ♥ ごんぶと海賊チンポっ、たくましすぎるぅっ♥ ぶっとくて硬いのがまだっ、おマンコぶっ刺さったままビクビクしてるぅっ♥♥」 

熱く逞しい海賊チンポを感じながらビクンビクンと絶頂を繰り返すギンガの淫乱ボディ。



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