R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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237:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/08/30(金) 21:34:33.94 ID:YdzN4xdk0
<<プチイベント アリス淫乱LV4到達>>

盗賊の少女アリス。

過酷なる戦いの日々において

様々な凌辱快楽に翻弄されてきた

彼女の肉体は

自らの燃え盛る欲望を

抑えきれなくなりつつあった―





アリス「はぁ… はぁ… ごくっ」

怪しい男「やぁ…君が古本屋さんの紹介で来てくれたアリスちゃんだね。ひひ…」

アリスは街の外れ、寂れた宿屋へと訪れていた。

だが宿屋というのは表向きの話。

怪しい男「ようこそ、我ら紳士の社交場…『クリームパイ』へ」

ここはある特殊な性癖の男たちが集う、秘密の場所であったのだ。



むわっとした熱気と奇妙な香気が漂う部屋の中でうごめく複数の男女たち。

ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ

パンッ パンッ パンッ パンッ

少女A「あぁっ、お、おじさまっ、いいっ、いいのぉ♥」

少女B「あぁんパパぁっ♥ もっといっぱいずこずこしてぇ♥」

年端もいかない未成熟な女の子たちと素性の分からぬよう仮面をつけた男たちの乱交が繰り広げられていた。

そこに一糸まとわぬアリスの姿もあらわれる。

アリス(あつい… それにすごいにおい…)

アリスはむせかえるような性臭のなかで瞳をとろんとさせている。

そんなぼーっとした様子のアリスに複数の全裸の男たちが取り囲んだ。

男A「うひひっ、自分からすすんでこのクラブへやってくるなんて、アリスちゃんはヘンタイだなぁ」

男B「他のおんなのこはみんなご主人様に連れてこられるのにね」

アリスの幼い裸体をまさぐりながら男たちが下品に笑う。

アリス「あ… あぅ…」

仮面の男たちはよってたかってアリスの身体をいじり始める。

ある者はちいさな胸のピンと勃起した乳首をコリコリともてあそび。

ある者はわきを、あるものはおしりの穴をぺろぺろと舐め、味わい。

そしてある者は半透明のとろりとしたおつゆの溢れるおまんこをぴちゃぴちゃと舐めまわす。

男C「あぁ〜やはり汚い陰毛など生えておらんつるつるマンコはたまらんわい」

男D「この未成熟なわきの匂いと舌触りっ、最高だっ」

こりこりこり♥ ぺろぺろぺろ♥

ぬちゅぬちゅ♥ ぴちゃぴちゃ♥

変態嗜好の男たちに味わいしゃぶられるアリスの未成熟ボディ。


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