R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2025/03/16(日) 23:43:06.70 ID:YiV9cXse0
ギンガの喉奥から絞り出すような汚いオホ声が漏れ出る。
「お、おぉぉぉ〜〜〜っっっ!!?? で、デカぃぃぃっっっ♥♥!! お、おマンコぉぉ、内側から思い切り拡げられてるぅぅ〜〜っっ!!」
持ち上げられ、大きく足を広げられた姿勢のギンガ。
その股間にミノタウロスの極太ペニスがぎっちりとブチ込まれていた。
腹は内側からボゴォと膨らみ、ミノタウロスのペニスの凄みを見せつけている。
だが、ただ挿入されただけでは終わらない。
「ブモォッ! ブモォ――!!」
非情にもミノタウロスはその極太ペニスで突き込みを始めたのだ。
じゅぶううううっ ゴリュッ ゴリュリュッ!
「お、お、おぉぉぉ〜〜〜っっっ!!!???」
どずん、どずんと質量を感じさせるペニスが腹の奥を突き押すたびにギンガの喉から空気が押し出されるようなオホ声が漏れ出す。
(ぶ、ぶち抜かれるっ! こ、こんなのもう、セックスじゃないっ!交尾ですらないっ! ただの…拷問だっ…!)
だが、それでも。
(あぁぁっ、なぜだ… 苦しいのに、今にも死んでしまいそうなのにっ…)
これまで数々の快楽凌辱を受けてきたギンガの身体は…
「おひぃぃぃっっ!! イグっ、イグぅぅぅぅ〜〜〜っっっ!!!」
ビクンッ♥ ビクンッ♥
この猛烈な雄チンポレイプによって絶頂に押し上げられていたのだ。
「おぉっ、おぉぉぉ〜〜っ!!?? どうして、どうしてこんなっ… ぎ、ぎもぢいいんだぁぁぁっ♥♥」
ゴリュゴリュと膣肉を耕されながらどうしようもないマゾ快楽に翻弄されるギンガのエロボディ。
「ブモっ、ブモォォォ!」
犯しているミノタウロスもギンガのマン肉の具合にご満悦なのか、興奮にまかせてさらに極太ペニスを突き入れていく。
ゴチュッ ゴチュッ ゴチュウッ!
「あひっ、あひぃぃんっ! 牛ちんぽしゅごぉぉぉっ! 拙者のメスマンコっ、極太チンポでイキまくりぃぃぃっ!!」
ぷしゃぁあ!と結合部から潮が噴き出し、メスの匂いがさらにスタジオに充満していく。
(ああぁっ なんということだっ… こんなチンポでっ、こんなレイプで、拙者は悦びを感じてしまっているぅっ!)
「おぉぉおっイグっ、牛チンポレイプでまたイグぅぅぅっ♥ メスマンコ蹂躙支配されて連続アクメしちゃうのぉぉっ♥」
みちみちに押し広げられた膣道を蹂躙されるたびにそのカラダがビクビクと淫らに躍動する。
「ひぎぃぃぃ〜〜っっ!! あ、あっさり子宮まで届くぅぅっ!! あ、赤ちゃん部屋まで蹂躙されでりゅっ! 女の聖域がめちゃくちゃにされでしまうぅぅ〜〜っっ!!」
女の尊厳を完膚なきまでに破壊するチンポファックで何度も何度も絶頂へと突き上げられる淫乱シノビ。
「あぁぁぁっ もういいっ♥ どうなってもいいっ♥ どうあがいてもぉっ、この牛チンポさまにはかなわないっ♥ 勝てるわけないのぉぉっ♥」
ついにギンガは屈服の声を上げた。
「あっ あひぃぃっ♥ ひゅごいっ、牛チンポしゅてきぃっ♥ み、ミノタウロスさまのちんぽにブチ抜かれてギンガのマンコはとっても幸せでございますぅっ♥ おほぉっ、いくっ、イグぅぅ〜〜っっ♥♥」
悦楽と多幸感で表情筋が緩み、だらしなくアへりながらチンポファックに酔いしれるギンガ。
「おんっ♥ おぉぉんっ♥ すごすぎぃっ、極太ピストンやばぁっ♥ ぜんぶどうでもよくなるっ♥ もっと、もっとブチ込んでくださいっ♥♥ クサくてぶっとくてたくましいワイルド牛ちんぽぉ♥♥」
「ブモォォォッ!」
興奮したミノタウロスが更にペニスを突き込み、愛液の溢れるドスケベマンコをほじくり返す。
首元のカウベルがカランコロンと音を鳴らし、牛柄ビキニに包まれた乳房がぶるんぶるんとダイナミックに揺さぶられる。
オス牛とメス牛ギンガの激しい交尾は最高潮を迎えようとしていた。
やがて膣穴を貫く極太ペニスが大きく脈動し―
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