R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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271:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2025/03/17(月) 00:05:30.35 ID:e+P9w++80

巨大な体躯を持つ七匹のミノタウロスに囲まれるギンガはまるで少女のように小さく見える。

そんな小さな身体が巨大なチンポに串刺しにされながらビクンビクンと小魚のように跳ねている。

はたから見れば悪夢のような輪姦レイプ。

だがもう、ギンガにとっては。


(あ… ぁぁ〜…♥ 牛ちんぽっ、さいこぉ〜っ♥ も、もう、なにもかもどうでもいぃ〜っ♥)


どぴゅっ どぴゅっ 

どろぉっ…♥


『あ、あひっ♥ あへぇっ♥』

全身が黄ばんだ精液でまみれ、溺れそうになりながらも、ギンガは既に天国を見ていた。


『あぁんっ 牛チンポっ♥ もっともっときてくださいっ♥ おっきなチンポでもっともっと犯してぇん♥ いっぱいハメハメドピュドピュして、ギンガをみなさんのチンポ嫁にしてくださいませぇ〜っ♥♥』


かつて冷徹なシノビだったものは、ぬるま湯のような多幸感を味わいながらメスとしての歓びの声を上げ続けるのだった…








映像の中ではまだ悪夢のような光景が続いている。

「…もういい。消してくれ、ミルキィ」

ツバキが感情を抑えた声でミルキィに声をかける。

「…」

ミルキィは沈鬱とした表情のまま、再生機からブルーレ石を取り出した。

長く気まずい静寂が周囲を包み込む。

「ふう〜っ…」

しばらく時間が立ち、ツバキは大きく息を吐きだす。

「ミルキィ」

「は、はいっ」

これまでにない凄みのこもる呼びかけに、ミルキィはギョッとしながらも返事をする。

「ギンガを助けにいく。準備をしろ」

今まで見たことも無いツバキの表情がそこにあった。




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