R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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280:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2025/03/17(月) 21:42:35.60 ID:e+P9w++80
これはそんな彼女らの出演する作品内容の一部である。



「わんわんっ♥ だんなさまぁっ♥ 今日もいっぱいあそんであそんでぇっ♥ れろっ、れろっ、くふぅ〜ん♥」

犬耳と犬シッポのアクセサリーを付けたツバキは『旦那様』と呼んだ大型犬を相手にべろべろと舌を絡ませ合っている。

「バウッ、ワウッ!」

ツバキはコスプレさせイヤーの『なりきりの魔力』によって、そのコスプレに応じて意識や常識を書き換えられてしまっていた。

(うあぁぁっ、く、臭いっ… で、でもやめられないっ、だんなさまの舌ベロとのディープキスっ、すごくきもちいい〜っ)

だが完全には支配下には入ってはおらず、なんとか抗おうという意識だけはわずかに残っているようだ。

(だ、ダメだっ、抗え、ツバキっ… こんな犬畜生に心を捧げるなど、ありえないっ…ありえないんだっ!)

だがそんな意思とはうらはらに、ツバキの唇はシナリオ通りのセリフを吐きシナリオ通りに身体が動いてしまう。

「わ、わふうぅんっ♥ だんなさまっ、きょうもいっぱいこうびしてあそぼっ♥ ツバキの雌犬まんこっ♥ だんなさまのわんわんミルクがほしくてうずうずしてるのぉっ♥」

旦那様に向かってお尻をふりふり動かすたびにアナルプラグでセットされている犬シッポが滑稽に揺れる。

「ぐるるる…♥」

ツバキの誘惑に興奮した大型犬は四つん這いの彼女のお尻に前足を乗っけると、勃起した犬ペニスをズブリと膣穴へと挿入した。

「おぉぉ〜っ♥ は、はいってくるっ、愛するだんなさまの犬チンポっ、たくましくてすてきぃ〜っ♥」

(うわぁぁぁっ! ぬけっ、抜いてくれぇぇ! も、もういやだっ、犬の中出しなんてイヤだぁぁ!)

ツバキの内心の叫びなど届くはずもなく、大型犬はズコズコとペニスを突き入れ始める。

ぱこんっ ぱこんっ ぱこんっ♥

「あぁぁんっ♥ だんなさまの犬ちんぽっ♥ 雌犬ツバキのよわいとこずんずん突いてくるぅっ♥ わぅぅんっ♥ ツバキのメスまんことろけちゃうのぉっ♥」

(あぁぁぁあっほんとうにきもちいいっ…! ダメだっこのままではまたいつものように流されてしまうぅっ!)

雌犬になりきってしまった身体は大型犬の口臭やチンポの匂いにまで敏感に反応し、発情が止まらない。

(うぁぁぁっ、負けてなるものかぁっ! 今日こそ、今日こそはこの悍ましい『なりきり』の魔力に打ち勝ってみせる…!)

犯されながらも抵抗の意思を奮い立たせようとするツバキ。

しかしその十数分後には…

「わぅんっわぅぅ〜んっ♥ いいっ、いいのぉっ♥ だんなさまとのこうびっ♥ とってもきもちいぃっ♥」

(ひぃぃっ♥ やはりダメだぁぁっ♥ きもちよさに逆らえないっ♥ もっと欲しいっ犬チンポもっともっとズコズコしてぇぇっ♥)

抵抗の意思は砂上の楼閣の如くあっさりと崩れ去り、完全に犬チンポファックを受け入れてしまっていた。

「わんわんっ♥ だんなさまぁぁ♥ はやくザーメンミルクだしてくださいっ♥ あなたの赤ちゃん孕みたいのぉっ♥ ツバキをあなたのメスにしてっ♥ ママ犬にしてぇぇ〜〜っ♥」

バコバコと大型犬にバックから犯されているツバキは身も心も雌犬そのものとして、交尾快楽に酔いしれていた。

そして 『なりきり』の状態が深まればやがて異種族の仔さえも孕めるようになる。

(あぁんっ♥ だんなさまのあかちゃんできちゃぅぅっ♥ 産まされちゃうぅっ♥ そうなったら終わるっ♥ ほんとうに人間でなくなってしまうぅ♥)

「あひぃっ♥ 父上ぇっ、申し訳ございませんっ♥ ツバキはもうダメですっ♥ わたしは今日、だんなさまに孕まされてっ、人間卒業しちゃいますぅぅ〜〜っ!」

そしてついに、その瞬間が訪れた。

どびゅるるっ! どぶぶぶぶっ! ぶびゅるるるる〜〜っ!!

「あひぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥ きたっきたぁぁ♥ どっぷり孕ませ犬ザーメンっ♥ イクっ、イクぅぅっ♥ わおっ、わぉぉ〜〜んっっ♥♥」

完全なる雌犬として、ついに大型犬の射精を体内に受け止めるツバキ。

どびゅるっ、どびゅるるるる…

(あ… あぁぁ…♥ あったかぁい…♥ ずっとずっと… この射精を味わっていたい…♥)



―そしてツバキは『母親』となった。





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