R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
1- 20
289:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2025/03/18(火) 20:42:27.14 ID:mAw2flJq0


「そんなわけで今日のつゆちゃんきりちゃんの動画をチェックしてみたけど、凄く頑張ってくれてるみたいだよん」

スタジオ内のベッドルーム。

そのキングサイズのベッドの上で、淫魔コスプレさせイヤーはギンガにセックス奉仕させながら話しかけていた。

「は、はいっ♥ ご主人様に喜んでいただけてっ、あの子たちの母として、光栄でございますっ♥」

ギンガは淫魔に騎乗位でまたがり、自ら腰をふってじゅぼじゅぼとマンコで極太チンポに奉仕している。

「んぉぉぉっ♥ ちんぽっ、ご主人様のデカちんぽっ、さいこぉぉっ♥」

撮影において様々な『男優』たちに犯されてきたギンガであったが、やはりご主人様のチンポこそが一番であった。

(ああぁっ♥ せ、拙者の気持ちいいところ知り尽くしたちんぽぉっ♥ だいすきっ、淫魔チンポっ、最高ぉ〜〜っ♥)

彼女はこの浅ましい肉欲のために、主も、仲間たちも、そして我が子たちまで淫魔に売り渡してしまったのだ。

牛のように膨れた爆乳をだぷんだぷんと揺らしながら淫魔の腹の上でギンガが跳ねる。

黒ずんだマンコで極太チンポをじゅっぽじゅっぽと飲み込みながら。

「ぐほほっ、さすがギンガちゃんっ、相変わらずのドスケベぶりですなぁ〜」

ベッドで寝そべったままの淫魔コスプレさせイヤーはダイナミックに揺れる爆乳を見上げながらにやにやしている。

「ふふっ、拙者はご主人様のシリーズの看板女優ですからっ♥ いつでもどこでもスケベなメスとして役割を果たさせて頂いておりますぅっ♥」

「看板女優ねぇ」

しかし淫魔の口ぶりはどこか冷ややかだ。


(…とはいえ流石に売り上げも下降気味だし、この女から新しいインスピレーションもわかないし、切り時だな)


以前とくらべて締まりのゆるくなったマン穴にも食傷気味になっていた。

これまでの撮影でミノタウロスやオーク、ドラゴンのような凶悪なペニスを何本も受け入れてきたのだ。

ガバガバになってしまうのは当然だろう。


(今後はつゆちゃんきりちゃんを新たな看板女優に仕立てるとして、この女は人間牧場にでも放り込むとしようか)


そんな淫魔の冷酷な内心などつゆしらず、ギンガは激しく腰を振り続ける。

「んほぉっ、きっ、きもちぃぃっ♥ コスプレさせイヤー様にお仕えできてっ、ギンガはとっても幸せでございますぅぅっ♥」

ジュボッ ジュボッ ジュボッ♥

「あぁそう… じゃあこれがギンガちゃんへの最後の一発だよーん。今までありがとね〜」

「…? は、はいっ、き、きてくださいっ♥ 拙者のマンコにっ、ご主人様の濃厚子種汁ぅっ♥ 」

ぶびゅるっ、ぶびゅるるるっ…

いまいちやる気のない射精が放たれ、ギンガの膣穴に注ぎ込まれていく。

「ま、こんなもんか」

「あ…」

じゅぼっ、と無造作にペニスを引き抜くとベッドからおりて身支度を整え始める淫魔。

ベッドの上で放置されたギンガはあっけなく行為が終わってキョトンとしている。

(やっぱ使い古しのガバマンよりまだまだ新品のぴちぴちマンコのほうが楽しめるよね〜)

淫魔は既にギンガより、つゆやきりを相手にどんなプレイをしようかという考えのほうに興味を向けていた。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
299Res/350.31 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice