R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
1- 20
53:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2023/07/11(火) 11:55:57.64 ID:it/6Opr10

ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ

粘着質な水音と、肉と肉がこすれ合う淫猥な音が響き渡る。

それに混じって、おそらくは女の声と思われる奇妙な喘ぎ声も。

「おっ、おぉぉっ♥ あぎぃぃぃっ、ひぎぃぃぃっ♥」

声の主であるテイマーは自分よりも二回りも大きい怪物―キメラに犯されている最中であった。

(ああぁぁっ… 巣に連れ帰られてからずっとずっと、犯されてますわっ…)

そう、キメラに完敗した彼女は迷宮のどこかにある巣穴に連れ帰られたあと。

あらゆる男どもが性欲を滾らせずにはいられない魅惑的なボディを、荒れ狂う極太ペニスによって貫かれ蹂躙されていた。

「GGGGOOOOAAAA!!!」

ビリビリと周囲の空気を震わせる恐ろしい咆哮を上げながら極太のケダモノペニスをテイマーの柔らかな膣穴に突き入れるキメラ。

ごりゅっ、ミチミチミチッ ゴジュッ、ゴリュウッ!

「いぎあぁぁ〜〜〜っっっ!!! おっ、おぉぉっ、おほぉぉぉっ!?」

たまらずにテイマーの口から悲鳴と苦悶の声があがる。

キメラの蹂躙は自分よりもはるかに小さな体躯のテイマーに対してあまりに容赦がなかった。

彼女の腕よりも太く長いペニスが膣内を容赦なく突き上げ、腹部にはペニスの形状がボコりと浮き上がるほどに。

ゴリュッ ゴリュッ ゴリュンッ!

「あひぃっ…ゆるして、ゆるしてくださいっ…! ち、チンポでおなかがやぶれてしまいますぅっ!」

恐怖すら感じるキメラの怒涛の突き込みにテイマーは息を荒げながら必死で懇願する。

だがキメラは獅子の口元の端を嘲笑の形に歪めるのみで、決してピストンの勢いを緩めない。

ドズンッ! ドズンッ!

「ぎひぃぃぃぃーーーッッ!! おぉぉっごわれりゅっ、ごわれりゅうぅぅ!!」

(し、しぬぅぅ! このままじゃ、犯し殺されてしまうぅっ!!)

絶望と恐怖の中、成すすべもなく犯され続けるテイマー。

だが本当に恐ろしいのは…このペニスで子宮を突かれるたびにとろけるような幸福感が沸き起こってくることだ。

(な、なんて逞しいおちんぽっ♥ おなかの奥深くまで突き刺さってぇっ♥ わたくしのメスの部分をゴリゴリえぐってきてますわぁっ♥)

従属の鞭によって植え付けられた奴隷根性と媚薬体液による快感の上昇が彼女のマゾヒズムを強く目覚めさせていた。

(おぉぉっ、こ、このままじゃあたまおかしくなるっ! たすけてっ、だれかたすけてぇぇっ)

「あ、あひっ、あひぇっ♥」

残り少ない理性で必死に助けを求めようにも、唇から漏れるのは意味不明の喘ぎ声のみ。

テイマーは苦悶と快楽が入り混じる無様な表情を浮かべながら、地獄と極楽を同時に味わい続ける。

彼女にとって拷問のようなセックスが続くが、やがて犯すキメラのほうにも変化が訪れる。

「GGGGAAAA!!!」

キメラがその体躯をぶるりと震わせた瞬間、テイマーの奥深くまで突き刺さるペニスの先端がブクリと膨らんだ。

射精の兆候。

それを悟ったテイマーの表情がさらに絶望の色に染まる。

「あぁぁぁ…! や、やめて…もうださないでくださいましっ…」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
299Res/350.31 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice