123: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/08(土) 22:40:51.67 ID:bLFHHPAno
カツラギ「見てれば良いのか?」
パペマ「」コクン
カツラギ「じゃあ、さっさと行くぞ」
パペマ「…///」コクン
狭い洞窟に、2人で踏み入る。中は排泄物の臭いが充満し、足元はねちゃねちゃしている。パペマは壁際まで歩くと、いそいそとパンツを脱いだ。それからローブの裾を大きくたくし上げると、壁に向かって腰を突き出した。
パペマ「ん、ぁ…っ///」プルッ
シイィィィーーーッ… バチャバチャバチャ…
太い水流が、勢い良く壁に叩きつけられる。壁一面に濡れた円を描いて、あっという間に足元まで流れ落ちる。
カツラギ「…」チラッ
横から覗き込むと、つるつるの割れ目から濃いおしっこが噴き出しているのが夜目に見えた。
パペマ「!? やだ、見るな…///」シィーッ シュィィーッ
カツラギ「お前が見てろって言ったんだろ」ジッ
パペマ「誰か来ないように、見ててって…ふぁ///」プルプルッ ショワァァァ…
カツラギに見守られながら、パペマは貯めに貯めたおしっこを全部石壁にぶち撒けたのであった。
…
ミリィ「ふぁ…おはよ…」ムクリ
フワル「おはようございます…パペマちゃんと、カツラギさんは」チラッ
ミリィ「?」チラ
カツラギ「Zzzz…」
パペマ「ん…にゅ…」ギュ
ミリィ「…な、何かあったの? この2人…///」カァァァ
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@『第2層 草原』
A『第3層 森林』
3その他要記述
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