203: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/10(月) 20:01:13.04 ID:AutFuR3ko
カツラギ「!!?」
盗賊「…え」
股引の中から飛び出してきたのは、二の腕ほどはあろうかという、太くて長い肉の棒…
と思うや、女はいきなり盗賊の頭を両手で掴み、ぽかんと開いた口に巨根を、根本まで一気に突っ込んだ。
盗賊「おごおぉっ!!??」
???「あぁん…♡ お便所までしてくれるのかい? ありがとねぇ〜…んっ♡」プルプルプルッ
盗賊「ん゛っ…ん゛ぉ゛っ!? お゛っ! え゛っ!?」
もがく盗賊の頭をしっかりと抱え込み、喉の奥にたっぷりと放尿する女。いっぱいに開いた口の端や、鼻の穴から、黄色く泡立つ汁がだらだらと溢れ出す。
盗賊「お゛っ…お゛っ…」ガクガクガクッ ジョワワワ…
???「…ふぃ〜♡♡」
放尿を済ませると、女は盗賊の口からペニスを抜き、痙攣する盗賊の身体を仰向けに倒した。
お漏らしでじっとり濡れたズボンに手をかけると、素手で容易く引き裂く。
???「そぉれ♡」バリバリィッ
盗賊「っ…え゛っ…」ガクガク
カツラギ「…?」
コウモリに混じって、天井の亀裂から様子を見ていたカツラギは、ズボンの中から出てきたものに首をひねった。
盗賊「はぁ…かひゅっ…はぁー…」プルプル
女の股にペニスが生えているのも驚きだが…男にしか見えないこの盗賊の股には、逆にペニスが生えていないのだ。
???「れろ…べぇろ…♡」
女は、毛に覆われた盗賊の股間を美味そうに舐めると、勃起したペニスをあてがった。
盗賊「? …!! む、り、や、め…」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@見ている
A助けに入る
Bミリィたちを呼ぶ
Cその他要記述
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