【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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338: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/14(金) 21:23:23.44 ID:bQAI1zUno
…

カツラギ「Zzz…」

「…らぎ、カツラギ」ユサユサ

カツラギ「…んっ、何だよ…」ムクリ

 狭いテントの中、どうにか身体を起こすと、パペマがじっとカツラギを見下ろしていた。

パペマ「カツラギ…」ギュ

カツラギ「どうした」

パペマ「…おしっこ」

カツラギ「誰もいないし、一人で」

 言いかけて、思い出す。



フレイ「分かっているとは思うが、単独行動は絶対に駄目だ。小用でも、必ず誰かを連れて行け。誰も空いていないなら、その場でしろ」



カツラギ「…分かったよ」

 カツラギは、パペマを連れてテントを出た。

フレイ「…む、小用か?」

カツラギ「ああ、こいつがな」

パペマ「…///」

…

 テントから少し離れた、広葉樹の陰に来た。

カツラギ「ほら、さっさと済ましちまえ」

パペマ「…///」モジモジ

 ところが、パペマはローブの前を握って、もじもじしたまま動かない。

カツラギ「どうした」

パペマ「あ、あのね…パペマ、おしっこするから…カツラギも、おしっこ、見せて…///」

カツラギ「…は?」

 パペマは、意を決したようにローブの中に手を入れ、パンツを下ろした。片足を抜いて脚を広げ、ローブの裾をたくし上げる。つるつるのすじを見せつけながら、言った。

パペマ「み、見せたから…カツラギも、ち、ちんちん…見せて///」プルプル



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?


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