【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
348: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/15(土) 12:49:23.04 ID:KL4saE1go
パペマ「あ…あ…」

 パペマは、恐る恐る肉棒を触ると、そっと握った。

パペマ「えっと…えっと…」

 たどたどしく撫でたり、突いたり、前後に擦ったり…やがて、ごくりと唾を呑むと、そっと顔を近づけた。

パペマ「っ…んっ♡」

カツラギ「…」

 てらてら光る亀頭に、そっとキスをする。舌先でちろりと舐め、また唇を付け…一気に咥えた。

パペマ「ん…んむっ♡ んちゅ…んっ♡」

カツラギ「噛むなよ…」

 夢中でペニスをしゃぶりながら、いつの間にかパペマはローブの中に手を入れ、自身の秘部を弄っていた。

パペマ「んんっ♡ んぁっ♡ はぁ…んちゅっ、んっ♡」

カツラギ「…吸ってみてくれよ」

パペマ「んっ…んーっ…♡♡」

 カツラギはパペマの頭に手を置いた。

カツラギ「そろそろ、出すからな…びっくりするなよ、っ!」

パペマ「ん…んっ!? んーっ…」

 パペマの口の中に射精した。突然流れ込んできた生臭い液体に、パペマは目を白黒させたが、すぐに何が起きたのか察すると、何と飲み始めた。

パペマ「んっ♡ んくっ♡ んくっ♡ …」

 カツラギの精液を飲み込みながら、とろとろにふやけた膣を掻き回し、とうとうパペマも絶頂した。

パペマ「んんん〜〜〜っ♡♡♡ …んぁ、あ、あっ…♡」プルッ

 パペマの身体から力が抜け…ローブの裾から、熱い液体が勢い良く溢れ出した。

パペマ「はぁーっ…♡ んっ♡ はぁ…っ♡♡♡」

カツラギ「…じゃあ、俺も」

 足元に広がるパペマの水溜り目掛けて、カツラギも射精したばかりのペニスから放尿した。それを間近に見ながら、パペマはうっとりした表情で、溜めに溜めたおしっこを漏らし続けた。

…


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
990Res/412.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice