【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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464: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/17(月) 20:26:33.06 ID:HaN/sFgXo
「おーおーおー!」「えーおーおー!」「おーおーうーおー!」
少女を囲んで、女たちが歌い、踊り出す。どうやら、彼女を祝福しているらしい。
ヒロシ「そうか…分かったぞ!」
カツラギ「何が分かったんだ?」
ヒロシ「彼女は、敵を倒して着衣を奪ったことで、晴れて一人前になったんだ」
よく見ると、服を着た女たちに混じって、少女のように何も身に付けていない者もいた。皆、少女と同じか、それより幼い子供たちであった。
ミリィ「じゃあ、彼女らにとって服は、倒した敵のトロフィーってことなのね」
「うーおーのー」「なーなーおー」「おっ、おっ、おっ」
歌が盛り上がってきた。女たちは服の前を掻き分け、乳房を露出し、ぶるんぶるんと揺らすように上下にジャンプした。
「おっ、おっ、んっ♡」「おっ、おっ、んっ♡」
フワル「な、何でしょう…///」
乳房を揺らしながら、更にガニ股になると、腰を前後に振り始める。
「んっ♡ あっ♡ あっ♡」「んっ♡ あっ♡ あっ♡」
パペマ「え、えっち…///」ドキドキ
ヒロシ「恐らく、女性性を称えるか、誇る踊りなのだろう…」
「んっ♡ あっ♡ あんっ♡ あんっ♡」
輪の真ん中で少女も、嬉しそうに膨らみ始めのおっぱいを両手で掴み、まだ毛の生えていない割れ目を激しく前後に振っている。
ヒロシ「…よし、もう帰ろう」
カツラギ「ああ、それが良い」
カツラギが頷く。ちらりとパペマの方を見ると、真っ赤な顔をしていた。
パペマ「…///」
カツラギ「…さっさと帰るぞ。でないと、残らず殺されて丸裸にされちまう…」
…
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