【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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623: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/22(土) 17:00:36.41 ID:TZ11tS/0o
カツラギ「じゃあ遠慮なく…」スッ
カツラギはドリアードの後ろに回ると、そっと肩に腕を回した。
カツラギ「あまぁ〜い蜜、たっぷり頼むぜ…」ナデナデ
ドリアード「…」
お腹の辺りを掌でさすりながら、耳元に当たる部位に囁く。その手を腰のあたりまでずらし、抱き寄せるように撫でる。
フワル「…随分とお上手で」ジトッ
パペマ「…」ムスッ
ミリィ「あわわわ…///」ドキドキ
女性陣の視線も意に介さず、肩や腰を撫で、優しく囁く。
カツラギ「瑞々しくて、美味そうな身体だ…食っちまいたいくらい」サスリサスリ
ドリアード「…」モゾッ
とうとう、ドリアードの身体が小さく動いた。もどかしそうに、太腿を擦り合わせる。
カツラギ「おっと。そっちはまだだ。まずは…」
カツラギは肩と腰から手を離すと、後ろから乳房に当たる膨らみをそっと両手で包んだ。
カツラギ「…ここだ。ここに、蜜が詰まってるんだろ? ほうら…」
ゆっくりと掌で揉み上げる。最初は撫でるように優しく。徐々に力を入れ、絞るように掴む。
カツラギ「木の精でも、おっぱいは柔らかいし、乳首は勃つんだな? …さあ、蜜を…」
乳房の根本から先端にかけて、絞り上げるように揉み、乳首を指先でつまんだ。
ドリアード「…っ♡」ピクンッ
ドリアードの肩がびくりと震える。それと同時に、つんと尖った乳首から、じわりと蜜が垂れてきた。
ミリィ「…はっ! 瓶を」
慌ててミリィが、瓶の口を乳首に寄せる。
カツラギ「ほら、もっと、もっと…」
ドリアード「っ♡ …っ♡」ビクッ ビクッ
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