【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
645: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/22(土) 22:09:05.06 ID:TZ11tS/0o
…
カツラギ「…っ、暑…」
あまりの暑苦しさに、カツラギは目を覚ました。
パペマ「あ」
フワル「…お、おはようございます…///」
カツラギ「…」
いつの間にか、両隣にパペマとフワルがいて、カツラギに抱きついていた。どちらも、背丈の割に豊満な胸をカツラギに押し付けて、彼の手を太腿にぎゅっと挟んでいる。
パペマ「あ、あのね、あのね、フワル、駄目って言ったんだけど」
フワル「ごめんなさい…その、ど、どうしても我慢できなくて…」
カツラギ「…俺が日中、何してたか知ってるか」
フワル「その…ドリアードのみ、蜜を…///」
カツラギ「そうだな。10人近いドリアードを、片っ端からイかせてやった。…俺は一回もイってない」
パペマ「! …」
パペマがカツラギから離れ、いそいそと服を脱ぐ。大きく膨らんだおっぱいを揺らし、反対につるつるのおまんこを指で広げると、言った。
パペマ「じゃあパペマのここ…使っていいよ♡」クパァ
フワル「えっ!? …じゃあ///」
フワルも、意を決して服を脱ぐと、白いふわふわの毛に覆われた秘部を大きく広げた。
フワル「は、初めてですけど…カツラギさんなら…///」クパァ
安価下1〜3 プレイ内容
990Res/412.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20