【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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650: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/22(土) 23:05:24.73 ID:TZ11tS/0o
…
パペマ「ぬいちゃやっ♡♡ やだおしっこっ♡♡ おしっこでちゃ、あ、あっ…」プルプル
カツラギ「」ズルッ
パペマ「はああぁぁぁ…っっっ♡♡♡」ガクガクガクッ プシャアァァァァ…
フワル「…っ!」ビクッ
テントの天井まで、絶頂のおしっこを噴き上げる親友を呆然と眺めていると、カツラギがフワルの肩を抱いた。
カツラギ「…本当に、良いんだな?」モミッ
乳房を片手で包み、乳首をくすぐりながら問う。フワルは頷いた。
フワル「せ、聖書にありました…アスモダイ父神の巫女は…よ、欲望の受け皿で…男の人に求められたら、か、必ず応えると…だから、は、初めては、カツラギさんが」
カツラギ「ん」
フワル「…んっ♡」チュ
顔を寄せると、フワルも唇で応えた。乳房を揉み、その手を下に伸ばす。ふわふわの陰毛は、もう愛液でじっとり濡れている。
カツラギ「ほら、ここに寝ろ」
フワル「…///」カパ
大きく広げた脚の付け根に、未だ萎えないペニスを押し当て、そのまま押し進めた。
フワル「あ…あぁっ…ああぁ…♡」ゾクゾクッ
根本まで入ると、そのまま腰を前後に振り始めた。
カツラギ「フワル、痛く、ないか」ユサッ ユサッ ユサッ
フワル「んっ♡ い、意外と…あっ♡」ビクッ ビクッ
カツラギ「フワルのマンコ…広くて、柔らかいな…っ」ユサッ ユサッ パチュッ
フワル「わかんないっ♡ そんなの、わからないでっ、すぅっ♡♡」ビクンッ
カツラギ「っ、締まった…イったな?」
フワル「ふぇ…?」トロォ…
カツラギ「」ブツッ
フワル「…あ、あっ、おっき、おおきくっ♡ あっ、あっ…♡♡」
…
フワル「イくっ♡♡♡ またイくっ♡♡♡ んあああっっ♡♡♡♡♡」ガクガクガクッ
カツラギ「初めてのくせにっ、イきすぎだろっ!」バチュンッ バチュンッ
フワル「らってっ♡♡ かちゅらぎしゃっ♡♡ んにゃあっっ♡♡♡」ガクンッガクンッ プシュッ
カツラギ「これから、何人もの男とヤるんだろっ!?」ドチュンッ ドチュンッ ドチュンッ
フワル「あなたがいいのっ♡♡♡ カツラギしゃっ、あなたせんようっ♡♡♡ 専用おまんこっ♡♡♡」
カツラギ「だったらこいつで…孕めっ!!」ドチュンッ グリィッ
激しくうねる膣の一番奥に、亀頭を捻り込み…子宮目掛けて、勢い良く射精した。
フワル「っ、ああああっっっ♡♡♡♡ あつい、あちゅいのっ、れてるぅ…あかちゃん、れきてるぅ…♡♡♡」
パペマ「…フワル」
そこへ、ようやく正気に戻ったパペマがやって来た。
フワル「はー…♡ はー…♡ …っ!! ぱ、パペマ、ちゃ…んっ♡♡」
パペマ「んちゅぅっ♡」
パペマは、痴態を晒すフワルに口付けすると、そのまま彼女の乳首に吸い付いた。更にカツラギが抽迭を再開する。結局、夜通し2人でフワルを攻め続けた。
…
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