【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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680: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/23(日) 16:10:05.38 ID:ltnimQKfo
クララ「…で、今日は何の用かなあ〜? クエストとやらのお手伝い?」
ミリィ「そういうわけじゃなくて」
カツラギ「ちょいと、お誘いにな」ダキッ
フワル「!?」
いきなりクララの肩を抱き、半纏の中に手を入れたカツラギに、フワルがぎょっとする。
クララ「んっ♡ お誘い〜? どうしようかなあ〜?」
カツラギ「わざわざ、俺に居場所を教えてくれたんだ。また逢いたいってことだろ?」
クララ「う〜ん? 確かに、お兄さんにはちょお〜っと興味があるねえ〜?」
巨乳を揉みしだきながら、カツラギが囁く。ミリィは顔を赤く、フワルは青くして、それを見ている。
カツラギ「もう、一人でいるのは飽きただろ。ギルドに来たら、いつでも良くしてやるぜ?」モミモミ
フワル「カツラギさんっ! どうしてそのモンスターに、そんなに入れ込むんですか」
クララ「いやあ〜、モテる狸は辛いねえ〜…」
そう言うとクララは、カツラギの手を振り払って立ち上がり、ミリィとフワルの方へ歩み寄った。
ミリィ「!」
フワル「な、何を…」
ところがクララは何かするでもなく、2人の背中に手を置いてぐいと押した。
ミリィ「ちょっ、何するのよ!」
クララ「悪いねえ〜、うちは雄にしか興味が無くてねえ〜。このお兄さんとなら話し合うから、ちょいと外で待ってておくれよお〜」
そう言って2人を庵の外へ押し出すと、カツラギの前で半纏を脱ぎ、全裸になった。その股間から、巨大なイチモツが生え、更に床に触れるほどの睾丸が垂れ下がった。
クララはやおら後ろを向くと、カツラギに尻を突き出した。両手でぐいと広げると、睾丸の裏に女陰が口を開けた。
クララ「『こっち』を満足させられる雄は、なかなかいなくてねえ〜。ほお〜ら、お兄さんのちんぽ、味見させておくれよ…♡」
安価下1〜3 プレイ内容
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