【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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684: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/23(日) 19:24:03.51 ID:ltnimQKfo
カツラギ「まあ、そう焦るなよ」ゴソゴソ
クララ「何だい、鞄なんて漁って…」
カツラギ「…せっかく、『お土産』も持ってきたんだぜ?」ゴソッ
取り出した張り型を見て、クララの口元が緩む。
クララ「おやあ〜? また懐かしいものを…」
カツラギ「いっぱい持ってきたからさ、好きなだけ…」
張り型を、肛門に突き立てる。
クララ「おぉんっ♡」ビクッ
更に、両乳首に震えるクリップを取り付け、震える張り型でクララの男根の根本を刺激する。
カツラギ「…じゃ、そろそろ食わせてやるよ」
カツラギはズボンを下ろすと、もっさりと毛の茂った女陰に、ペニスを挿入した。
クララ「んっ、んん〜…♡」プルッ
既にぬるぬるの膣に、肉棒を激しく出し入れする。
カツラギ「はっ、はっ、どうだ、ご期待には…」パンッ パンッ パンッ
クララ「んっ♡ んっ♡ んぁっ♡ …どうかなあ〜♡」
カツラギ「もっと、激しいのが好きかっ」バチュッ バチュッ バチュッ
クララ「んんぅっ♡ 意外と、優しいねえ〜…んっ♡」
カツラギ「」バシンッ
クララ「い゛っ!?」ビクンッ
突然、カツラギがクララの陰嚢を平手で叩いた。突然の痛みに、クララが息を呑む。
その隙に、カツラギは両乳首のクリップを毟り取り、指先でつまんで引っ張った。更に腰の角度を変え、膣の奥や前立腺に当たる部分を、激しく攻め立てる。
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