【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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793: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/28(金) 19:39:57.06 ID:8qdQW51go
カツラギ「…汗だくで寝たくないから、行く」

パペマ「じゃ、パペマも」

クララ「…こっちだよお〜」

 庵を出ると、暗闇の中をクララについて進んだ。

カツラギ「また騙したりとか、しないだろうな?」

クララ「しないよお〜? また君と化かし合うのは、面倒くさいからねえ〜」

 木立の中を進むと、向こうから、流れる水の音が聞こえてきた。木々が切れて、星のあかりが差し込むと、石ころの地面を縫って細い川が流れているのが見えた。
 クララが、どてらと股引を脱いで裸になる。パペマも、ローブとパンツを脱いで大きな岩に引っ掛けた。

パペマ「カツラギも、早く早く」

クララ「脱いでごらんよお〜♡」

 促されるまま服を脱ぎ捨てると、彼は川に足を付けた。

カツラギ「うっわ、冷たっ!」

クララ「自然にお湯なんて、無いのさあ〜」

 クララは、涼しい顔で流れる水を掬って身体に掛ける。パペマは、恐る恐るカツラギの隣で水に足を入れ、すぐに引っ込めた。

パペマ「つめたっ」

 そのまま、カツラギに抱き着く。小さな身体に合わぬ巨乳を、ぐいぐい押し付けてくる。
 疲労と寒さに萎びていたカツラギの肉棒が、たちまち臨戦態勢になる。

パペマ「…♡」

カツラギ「っ…」

 すかさずパペマが、それを握る。♡の浮かんだ瞳でカツラギの顔を見上げながら、ゆっくりとペニスを扱き始める…

クララ「…ねえ、カツラギい〜?」

 突然、クララが声を張り上げた。

クララ「うち、おしっこがしたくなっちゃったよお〜」

カツラギ「その辺ですればいいだろ」

クララ「ところがねえ〜、ちんぽを取っちゃたから、おしっこの仕方が分からないんだよお〜。教えておくれよお〜」

パペマ「…」

 わざとらしく股間を押さえ、腰をくねらせるクララ。パペマは何も言わず、ペニスを握る手に力を込めた。

カツラギ「いだっ!?」

クララ「ああ〜♡ おしっこ、漏れちゃうよお〜♡」クネックネッ



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