【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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797: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/28(金) 20:13:35.78 ID:8qdQW51go
カツラギ「…分かったよ」
パペマ「あっ」
カツラギはパペマから離れると、クララの方へ歩み寄った。そのまま後ろに回ると、彼女の両脚を抱えてひょいと持ち上げてしまった。
大きく脚を広げ、囁く。
カツラギ「ほら、しぃーっ、しぃーっ、しぃーっ…」
クララ「あっ、ああ…///」
夜の冷気に大股を曝され、流石に躊躇うクララ。カツラギは指を伸ばすと、下腹部をつんと押した。
カツラギ「力を抜くんだよ。そしたら勝手に出る。そら、しぃーっ、しぃーっ…」
クララ「あ、あっ、ふあぁ…///」プルッ
___しょわああああ…
茶色い茂みの中から、黄色いおしっこが勢い良く、弧を描いて噴き上げる。
カツラギ「そう、上手上手…」
クララ「あっ、やあ…///」シャアァァァ…
パペマ「…」ムスッ
おしっこを出し切ると、カツラギはクララを下ろした。
カツラギ「どうだ、分かったか」
クララ「こ、困ったねえ〜…これから、おしっこするたびに、君に抱っこしてもらわなきゃいけないじゃないかあ〜…///」
パペマ「…」グニッ
カツラギ「いだっ!?」
パペマに、更に膨らんだペニスを鷲掴みにされ、カツラギは叫んだ。不機嫌極まりない顔で、パペマは唸るように言った。
パペマ「…パペマにも、して」
クララ「んふふ、うちもそろそろ、ちんぽが欲しいなあ〜♡」
安価下1〜3 プレイ内容
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