ルフィ「暇だから安価で何かする」【安価 コンマ】
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18:名無しNIPPER[saga]
2023/05/05(金) 23:43:41.87 ID:zm6L9Fdq0
ルフィ「……ふぅ」
ナミ「……どう? スッキリした?」
ルフィ「ああ、ナミ。ありがとう……」
ヘナヘナ
ルフィ「はぁぁ……」↓
ナミ「え、ちょっと、なんで落ち込んでるのよ。
良くなかった?」
ルフィ「いや、最高だったけど。
ナミのおっぱい、最高だったけど」
ナミ「に、二度も言わなくていいわよ」
ルフィ「でもサービス、してほしかった」グヌヌ
ナミ「あー、そういうことぉ……」
ルフィ「で、もし我慢したら、何してくれたんだ?」
ナミ「内緒よ。我慢しきった時に教えてあげる予定だったのにな―」
ルフィ「えー、じゃあまたしてくれよ。
今度は我慢するからさ」
ナミ「調子に乗らないっ」ビシッ
ルフィ「いてっ」(痛くねぇけど)
ナミ「言ったでしょ、これは慰労的意味合いの行為で、
特別な事、なの。
だから『今度』があるなんて思わないでくれる?
そもそも、船内でこんなことしてバレたらどうするのよ?」
ルフィ「バレたら……」モンモン
ルフィ「そいつは気まずいな!」
ナミ「良かった、それくらいの想像力はあるのね。
だからこういうのはこれっきり、わかった?
分かったら早く服着るっ」
ゴソゴソ
ルフィ「あ、ナミ。そのままだと服汚れちまうぞ」
ナミ「拭いてる暇なんてないのよっ
もたもたしてるとサンジ君が来たりする時間になっちゃうでしょうが!」
ルフィ「それはヤバいな。
でも、そのまま着るのか?」
ナミ「仕方ないじゃない。後で洗うし、なんとかする」ゴソゴソ
ヌチャァァ……
ナミ「うぅぅ……あんたの精液とはいえど、流石にこれはちょっと気持ち悪いかも」
ルフィ「なんか、ごめんな。ナミ。
でも、それなんだか滅茶苦茶エロいぞ」
ナミ「変なフェチ開眼してないで!! ほら、さっさと行く!」
………………
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