ルフィ「暇だから安価で何かする」【安価 コンマ】
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247:名無しNIPPER[saga]
2023/05/13(土) 00:19:48.27 ID:CiOhnky40


ハンコック「ぁはぁ……ぁんっ……はぁ、はぁ……もうそろそろ、強くして欲しいのじゃろ?」

ルフィ(これ以上気持ちよくなれるのか!?)

ルフィ「あ、ああ。頼む」ドキドキ

タパン

ハンコック「んんっ」

ルフィ「っん……」ピクッ

タパン……タパン……

ハンコック「ぁあん……ぁっ」

タパン……タパン……タパン……タパン……

ハンコック「ああ……ああっ……ぁっ あぁん」



ハンコック(男に跨り、腰を振ると……当然、少しはあの頃の光景が過ぎる。
      下卑た目線の記憶も、汚らしい肉棒の記憶も……消えるものではない)



タパン……タパン……
タパン……タパン……

ルフィ「はあ……はぁ……」

ハンコック「ルフィ……ぁあっ……ルフィ……わらわの事を見て……」ユッサユッサ

ルフィ「っ、ああ、見てる……今は、お前だけ見てる」

ハンコック「あっあっ……それで良い。そのまなざしだけで、わらわはもう……」ユッサユッサ

タパン……タパン……
タパン……タパン……



ハンコック(でも今。その記憶が初めて薄れ始めた。

      ルフィの綺麗な野獣のまなざし。
      いとおしい肉棒の感触)


タパン……タパン……
タパン……タパン……

タパン……タパン……
タパン……タパン……

ハンコック「ぁあっ……ああっあっ ぁあんんっ!」ビクンビクン

ルフィ「はぁ……はぁ……ぉ……気持ち、い」




ハンコック(思えば、奴隷時代に仕込まれたことで、
      照れながらでもルフィとここまで進展できた。
      ルフィをこんなに悦ばせる事が出来た。

      そして……こんなに、ルフィを強く感じる事が出来たのも、あの頃のわらわがあるから……)






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