ルフィ「暇だから安価で何かする」【安価 コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
252:名無しNIPPER[saga]
2023/05/13(土) 01:05:55.01 ID:CiOhnky40

〜〜〜〜〜



サニー号 女子部屋
第一回麦わらの『女』座談会最中



ナミ「……ルフィ?」

ロビン「……もしかして、思い出してる?」

ルフィ「あ、ああ、わりぃ」

ナミ「難しい顔してるけど、そんなに海賊女帝が怖かったの?」ゴクリ

ルフィ「……いや、そうじゃなくて。
    ただ、あんときは疲れたなって……」

ロビン「疲れるほどヤったのね」

ナミ「うっわー……修行中にアンタ、とんでもない事してたわね。
   バツとしてどんなセックスしたか教えなさいよ」

ルフィ「どんなセックスって、ただ騎乗位で絞り取られまくっただけだぞ。
    ああ、そう言えば後ろの方も……」



ナミ「後ろって、うっわ、うわぁー……ほんと、アンタ修行中何してんのよ!?」

ロビン「まぁっ……」(/////



ルフィ「ハンコックの事は、あんまり話したくねぇ事もあるんだ。
    コレ以上は……な?」

ナミ「海賊女帝の性事情も気になるけど……
   私達が主に興味があるのはアンタだからね」

ロビン「そうね。他に私達が知ってる人と関係を持っちゃったこととか、ある?」

ルフィ「えー、それ聞いて楽しいのか?」

ロビン「私は楽しい。
    私の自慢の彼がモテモテな過去を持っているのは、なんだか面白いわ」

ナミ「人のセックスの話なんて聞く機会ないからね。
   割と、楽しいわよ」

ルフィ「……また今度な」

ナミ「あっ! 今度ってことはまだ話のストックがあるのね!?
   だ、だれとヤったの? まさか……」

ルフィ「ロビン……助けてくれ」

ロビン「うふふ、そうね。
    じゃあ質問を変えるわ。

    ボア・ハンコックの事でもう一つだけ」

ルフィ「なんだよ。あいつの事なら言えねぇ事もあるぞ」

ロビン「大丈夫よ。この質問は貴方の心の問題だから」



ロビン「もし、ボア・ハンコックがここに来て。
    恋人になりたいと懇願してきたら……貴方どうする?」






<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/1124.97 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice