ルフィ「暇だから安価で何かする」【安価 コンマ】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
585:名無しNIPPER[saga]
2023/05/24(水) 22:29:52.42 ID:N+rLd6pw0
ロビン「……んふ ん」
チュ……クチュル……ヌチュ……ニチュ……チュパ……
ルフィ「……ぷは……はぁ……はぁ……」
ロビン「ふふ、ルフィ。
さっきからとても硬いのが当たってるわ」
ルフィ「しょうがねぇだろ。
……こんなもん見せられたらよ」
モニュン……
ロビン「ぁん……そう。私の胸のせいなのね。
じゃあルフィが気になって仕方ない、この胸で……する?」
ルフィ「ああ。頼む」
たしぎ(っ……パイズリ、あの胸の大きさなら……麦わらのペニスくらい余裕で包めるでしょうね。
……でも、座られると良く見えない)キョロキョロ
ロビン「……ね、貴方はここで立ってて?」
ルフィ「ん? でもパイズリだろ? 座らねーのか?」
ロビン「いいから」スッ↓
ムニュン……
ロビン「立ったままでも出来る、でしょ?」クス
ルフィ「お……そっか、そんだけ大きいとこういうのもできるのか」ドキドキ
たしぎ(麦わらの股間に、胸が押し当てられてる)
ロビン「ふふ、貴方もちょっと大きくしてくれる? その方がやりやすいわ」
ルフィ「え、あ、そうか。うん、わかった」ムクムク
たしぎ(能力でペニスを大きくしたようね。
……あれ、気持ちよかったな)キュン
ルフィ「……俺がチンコに能力使ってるの、気づいてたのか?」
ムニュン ムニュン タプン タプン
ロビン「っ……んっ……ええ。一回目と二回目で大きさが違ったもの。
一回目の方が小さくて可愛かったわ、気持ちよかったけど」
ムニュン ムニュン タプン タプン
ルフィ「二回目は?」
ムニュン ムニュン タプン タプン
ロビン「大きくて逞しくて、もっと気持ちよかった」
ムニュン ムニュン タプン タプン
ルフィ「にしし、そーだろ」
ナデナデ
ロビン「ん、ふふ、もっと撫でて。
私、撫でられるの好きよ」
ルフィ「そっか」
ナデナデ
1002Res/1124.97 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20