ルフィ「暇だから安価で何かする」【安価 コンマ】
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625:端末変更していますが>>1です。[saga]
2023/05/27(土) 16:50:01.59 ID:J4PqeHGO0
たしぎ「……あ、あの。へんな事、言うと思うんですけど」

ルフィ「なんだ」

ロビン「……」



たしぎ「……セックス、してくれませんか」



ルフィ「……は、はぁぁぁあ?」

ロビン「ふふ、モテモテね。ルフィ」

たしぎ「っ、余裕そうですね。
    恋人じゃないんですか?」


ロビン「……どうかしら。ヤキモチは妬いてるかも。
    でも、命を取られたりしないのであれば、仕方ないんじゃないかしらね」

ルフィ「……いいのかよ」

ロビン「安心して。ルフィ。私から貴方への愛は変わらないわ。
    寧ろその子と貴方にただならぬ関係があっても、
    私の方が、ルフィにとってふさわしい女であると確信できてる」

たしぎ「……っ」

ロビン「……それにちょっと興味があるわ。
海兵さんがどんなセックスするのか、ね」



ルフィ「……本気か?」

たしぎ「ほ、本気です。
    たくさん考えましたけど、もう考えられなくなる位
    昼間の事を思い出してしょうがないんです」クラクラ

ロビン「……昼間?」

ルフィ「あ、えっと、昼間……ああ」

たしぎ「調査の都合で、麦わらとセックスしました」

ルフィ「あー! 言うなよ! それだとまるで俺が手だしたみたいじゃんか!!」

たしぎ「……すみません。
    それに関しては私が進んでした事ですので、
    麦わらから浮気していない事は確かです」チラ

ロビン「……そう。
    私は浮気でもなんでも良いわ。
    それじゃこの件は秘密にしておくわね」

たしぎ「お願いします。

    ……そう、私。その事を思い出すと、もうどうしようもなくて
    さっきの決闘もずっと気もそぞろで……」



サワ……

ルフィ「っ お、おい」

ノシッ

ルフィ「乗っかるな。おい、ロビンが見てるだろ。
    お前、知らないかもしれないけど俺ロビンと付き合ってて……」

たしぎ「顔が近付くだけで……もう、ドキドキしてしょうがなかったんです」スッ

ルフィ「聞けよっ! んむっ」



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