ルフィ「暇だから安価で何かする」【安価 コンマ】
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74:名無しNIPPER[saga]
2023/05/07(日) 01:50:43.88 ID:8JKCBbCZ0

ルフィ「……もう慣らす必要なさそうだな」

ヌチュル……

ナミ「……っ」ドキッ

ナミ(ルフィが、私の体液の付いた手をチンポに添えた。
   そして、なじませるようにそれを塗りたくる。

   その行為は私への気遣いもあるのだろうけど、
   その所作が全て卑猥に見えて
   今から与えられる、指以上の幸福感に期待してしまったせいで)

ナミ「はぁ、はぁ……ぁっ」ビクン……

ナミ(軽く イってしまった)




ナミ「はぁ……はぁ……」ドクン……ドクン……

ルフィ「ナミ……入れるぞ」

ギッ

ナミ「うん、来て。今度こそ、ホントに大丈夫だから」ドキドキドキドキ……

ルフィ「……っ」

クチュ……

ナミ「あ」



ナミ(来た)



ヌプププ……

ナミ(私の中に、ルフィが)

ヌププププ……

ナミ「あっ……ぁぁっ んぐっ……」

ルフィ「……っ」

ヌリュ……ヌリュリュ……


ツプン……





ナミ「―――っ!」ビクビクッ

ルフィ「はぁ、はぁ……」



ナミ(……入った)ビクン

ナミ「っ……」ビクン

ルフィ「……ふぅ、はぁ……やべ、今、入れただけでイキそうだった」


ルフィ「ナミ?」





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