ルフィ「暇だから安価で何かする」【安価 コンマ】
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76:名無しNIPPER[saga]
2023/05/07(日) 01:52:33.70 ID:8JKCBbCZ0
ナミ「ぁん……はぁ……はぁ……どうよ。私のナカ」
ルフィ「はぁ、はぁ……きもち、い」
ナミ「そう、それはよかったわね」
ルフィ「……ナミは?」
ヌロォ……
ナミ「あんっ あ、」
ヌチュプ
ナミ「腰、動かしながら聞かないでっ あぁんっ」
ヌプ……チュプ……ヌプ……チュプ……
ルフィ「はぁ……はぁ……ナミは、気持ちいいか?」
ナミ「だ、だからぁ……あん、あんっ!」
ヌプ……チュプ……ヌプ……チュプ……
ナミ「っ! 動かしながら聞かないでって……
変な声、出ちゃうからっ
気持ち良すぎて、おかしくなっちゃうからぁっ!」
ルフィ「はは、そうか、良かった」
タパッ……タパッ……タパッ……
ナミ「あんっ……あんっ! ぁあっ」
ナミ(ルフィのチンポが出たり入ったりしてる。
こんな簡単な前後運動に、私の身体は逐一反応してしまう)
タパッ……タパッ……タパッ……
ナミ「あんっあんっ! はぁっ……ぁ」
ナミ(気持ちいい、凄く気持ちいい。もっと欲しい)
タパッ……タパッ……タパッ……
ナミ「あんっ……あんっ! ぁあっ」
ナミ(肉同士が撃ち合う音に合わせて、喉の奥から漏れる出した事のない声。
コレが喘ぎ声……っていうのかしら?)
タパッ……タパッ……タパッ……
ナミ「あっ、いい、……すっごく、いい……」
ルフィ「俺も、気持ちいいよ。ナミぃ……」ハァハァ
ナミ(最初はルフィの癖に上手で生意気、って思ってたけど。
もうそんなのどうでもいい。
このオスによって与えられる全ての感覚が、狂おしい程愛しい)
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