ルフィ「暇だから安価で何かする」【安価 コンマ】
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906:名無しNIPPER[saga]
2023/06/03(土) 21:09:36.59 ID:IzfFRv3v0
……
ミリオンズサニー号
船長室
ルフィ「なあ、お前本当に大丈夫か?」
たしぎ「ええ。大丈夫です」
たしぎ(ここが正常な場ではないことだけはわかる。
さっきまで私は、欲望の砦にいたはず。
でも一瞬でこんな訳のわからない世界に飛ばされて……
まさか、白昼夢?)
ルフィ「……」スッ
ギュゥッ
たしぎ「……」
ルフィ「……」
たしぎ「って……なんで、今私抱きしめられてるんですか?」
ルフィ「あ? 落ち着くかと思って」
たしぎ「いや、落ち着きませんよ!」(////
ルフィ「そか、そういう気分だったか」
ガバッ
たしぎ「きゃっ!」
ルフィ「……痛くねーか?」
たしぎ「……っ!? え、いえ」
たしぎ(ぎゅってされて……
『そういう気分か』って言われながらベッドに押し倒されて……
痛くないかって気遣われて……こんなの、まるで……
まるで、恋人同士が、始める時……みたいな)ドキドキドキドキ
たしぎ「……あ、あの、私たち、
いつから、こんな関係、でしたっけ?」(////
ルフィ「……やっぱ混乱してるな?
思い出させてやる」
たしぎ「んっ!」
チュ……
たしぎ「……ん……」
チュ……ヌチュリ……チュプッ……クチュ……
たしぎ「……ん……んん……んむっ……ん」トロン
ルフィ「んぅ……は……んむ……っ」
レロ……ピチャ……クチュ……ヌチュ……
たしぎ「んは……ぁ……あん……」ピクン
ルフィ「ぷは……はぁ…………ん」
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