【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・2
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◆WEXKq961xY
[saga]
2023/05/08(月) 20:47:10.09 ID:0NmwpND/o
カツラギ「何でも良いんだな? じゃあ…」
カツラギは、ほっそりとしたダリアのお腹に触れると、その手をゆっくりと下に動かした。そのまま、滑らかな下腹部を撫で、更にその下の割れ目に、指を這わせた。
カツラギ「…『ここ』から、欲しいな」
ダリア「ほう」
意外にもダリアは動じることなく、頷いた。
ルイン「…」ジロッ
ダリア「では、ここに仰向けになれ」
言われた通り絨毯の上に仰向けに横たわると、ダリアは彼の顔を跨いだ。
ダリア「よく見えるか? 我の女陰が…」
カツラギ「んー、よく見えねえな」
ルイン「…向こうに行ってるわね」クルッ スタスタ…
ダリアは膝を曲げると、カツラギの鼻先に触れんばかりに、自身の秘部を近づけた。
ダリア「人間は目が悪くて不便よな? …ほら、ほぅら、これでどうだ…♡」
ゆるゆると腰を振り、左右の陰唇でカツラギの鼻をぷにぷにと押す。膝を大きく開くと、割れ目が広がって、乳首と同じ色の粘膜がちらりと覗いた。
ぽたり。そこから透明な汁が、カツラギの鼻に落ちた。
ダリア「たわけ、こぼすなよ…♡」クネッ クネッ
今度は、前後に腰を動かす。引いては寄せるダリアのおまんこに目を凝らすと、ぷっくりとクリトリスが膨らんでくるのが見えた。
カツラギ「何だよ、見られて感じてるのかよ」
ダリア「はぁっ♡ …だったら、どうした…♡」クネックネッ
カツラギ「広げて、奥まで見せてくれよ」
ダリア「…♡♡♡」クパァ
ダリアが腰を止め、両手で割れ目をくぱっと大きく広げた。綺麗な桜色の膣口が、ぽっかりと開くと、見る見る内に蜜が溢れてきた。
ダリア「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」
カツラギ「…」
ぽたぽたと垂れてくる愛液を、口で受け止める。それを見て、ダリアがまたおまんこに蜜を溢れさせる。
ダリア「はぁーっ♡ はぁーっ♡ はぁーっ…♡♡」
小さな膣穴がぎゅっと締まり、ぽっかりと開く。ゆっくりと締まり、とろとろと蜜を吐き出してまた開く。
ダリア「はぁっ♡ はっ♡ はあっ♡ ああっ…♡ …ぃくっっっ♡♡♡」ビクビクビクンッ プシャァァァッ
カツラギ「っ!」
とうとう、尿道から勢い良く潮を噴き出した。どうにか口で受け止めて飲み込むと、ようやくダリアがカツラギの上から降りた。
ダリア「はぁー…♡ はぁ…これで十分だろう」
カツラギ「どうかな? …っ!」
安価下コンマ
01〜20 上着
21〜60 インナー
61〜80 上全部
81〜90 ズボン
91〜99 下全部
00 全部
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