【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・2
1- 20
56: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/05/08(月) 20:47:10.09 ID:0NmwpND/o
カツラギ「何でも良いんだな? じゃあ…」

 カツラギは、ほっそりとしたダリアのお腹に触れると、その手をゆっくりと下に動かした。そのまま、滑らかな下腹部を撫で、更にその下の割れ目に、指を這わせた。

カツラギ「…『ここ』から、欲しいな」

ダリア「ほう」

 意外にもダリアは動じることなく、頷いた。

ルイン「…」ジロッ

ダリア「では、ここに仰向けになれ」

 言われた通り絨毯の上に仰向けに横たわると、ダリアは彼の顔を跨いだ。

ダリア「よく見えるか? 我の女陰が…」

カツラギ「んー、よく見えねえな」

ルイン「…向こうに行ってるわね」クルッ スタスタ…

 ダリアは膝を曲げると、カツラギの鼻先に触れんばかりに、自身の秘部を近づけた。

ダリア「人間は目が悪くて不便よな? …ほら、ほぅら、これでどうだ…♡」

 ゆるゆると腰を振り、左右の陰唇でカツラギの鼻をぷにぷにと押す。膝を大きく開くと、割れ目が広がって、乳首と同じ色の粘膜がちらりと覗いた。
 ぽたり。そこから透明な汁が、カツラギの鼻に落ちた。

ダリア「たわけ、こぼすなよ…♡」クネッ クネッ

 今度は、前後に腰を動かす。引いては寄せるダリアのおまんこに目を凝らすと、ぷっくりとクリトリスが膨らんでくるのが見えた。

カツラギ「何だよ、見られて感じてるのかよ」

ダリア「はぁっ♡ …だったら、どうした…♡」クネックネッ

カツラギ「広げて、奥まで見せてくれよ」

ダリア「…♡♡♡」クパァ

 ダリアが腰を止め、両手で割れ目をくぱっと大きく広げた。綺麗な桜色の膣口が、ぽっかりと開くと、見る見る内に蜜が溢れてきた。

ダリア「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」

カツラギ「…」

 ぽたぽたと垂れてくる愛液を、口で受け止める。それを見て、ダリアがまたおまんこに蜜を溢れさせる。

ダリア「はぁーっ♡ はぁーっ♡ はぁーっ…♡♡」

 小さな膣穴がぎゅっと締まり、ぽっかりと開く。ゆっくりと締まり、とろとろと蜜を吐き出してまた開く。

ダリア「はぁっ♡ はっ♡ はあっ♡ ああっ…♡ …ぃくっっっ♡♡♡」ビクビクビクンッ プシャァァァッ

カツラギ「っ!」

 とうとう、尿道から勢い良く潮を噴き出した。どうにか口で受け止めて飲み込むと、ようやくダリアがカツラギの上から降りた。

ダリア「はぁー…♡ はぁ…これで十分だろう」

カツラギ「どうかな? …っ!」



安価下コンマ
01〜20 上着
21〜60 インナー
61〜80 上全部
81〜90 ズボン
91〜99 下全部
   00 全部


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/435.29 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice