【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・2
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◆WEXKq961xY
[saga]
2023/05/10(水) 20:51:18.59 ID:WyTJX1wHo
ルインの言う通り、カツラギは自分の意志でズボンに手を掛け、ずり下ろした。
ラミア「♡…」シュルシュルシュル…
ラミアが、カツラギの腰の辺りに尾を何重にも巻きつける。冷たく硬い鱗が裏筋を何度も擦り…突然、ぬるりと柔らかいものに包まれた。膣だか総排泄孔だか知らないが、ここがラミアの生殖器らしい。
ラミア「♡…♡…」ギュ ギュッ
ラミアがカツラギの腰を強く締め付ける。それと同時に、ひんやりとした膣穴が、ゆっくりと蠕動を始める。
カツラギ「お、おう…これは、中々…っ」ビクッ
ラミア「…♡」
ラミアが口を大きく開け、細長い舌を突き出した。2つに割れた先端でカツラギの唇をぺろりと舐め回すと、そのまま彼の口の中へ。
カツラギ「んむっ…」
ラミア「…♡♡♡」
長い舌を彼の舌に巻きつけると、そのまま引き寄せて唇をべったりと重ね合わせた。丸出しのおっぱいで彼の胸を抱き締め、膣壁でゆっくりと男根を絞り上げる。
セフィリア「やん、情熱的…♡」
ルイン「ほどほどにしておきなさいよ…」
カツラギ「っ…っ…」
終わりの見えない接吻に、頭がぼうっとしてくる。肌着を脱いだせいで、ラミアのひんやりした乳首が彼の胸を直に刺激する。そして、膣穴は変わらないテンポで、容赦なくペニスを扱き続ける。
カツラギ「……んっ、うぅっ…!」ビクッ ビュルルルッ ビュルルッ
ラミア「♡♡♡…」ギュゥゥゥッ…
とうとう、ラミアの膣内に射精した。冷たい膣穴を満たす、熱い子種を感じながらも、ラミアはまったく膣穴の蠕動を止めない。
カツラギ「っ、はっ、おい、もう…」ビクビクッ
ラミア「♡…」ギュゥッ ギュゥッ ギュゥッ
ルイン「…その辺にしておきなさい。ラミアの交尾は、1週間は続くわよ」
カツラギ「! …」
その言葉を聞いて、カツラギは頭痛を振り払い、小さなネズミに変身した。
ラミア「…?」キョロキョロ
獲物の姿が突然消え、困惑するラミア。その隙に、3人は逃げ出した。
…
迷宮の行き止まりに、不自然に据え付けられた木の扉が現れた。
ルイン「ここが聖堂の入り口」
カツラギ「はぁ、はぁ、や、やっとか…」
ラミアとの激しい交尾の直後に全力で走り続けて、カツラギは息も絶え絶えだ。
セフィリア「…聖堂って言った?」
ルイン「言ってなかった? 私たちのクエストは、外の教会から来て、ダンジョンに逃げ込んだシスターの保護。まあ、もうモンスターになっているのだけれど」
セフィリア「…あたし、ここで待ってるわね」
カツラギ「え? 何でだよ」
セフィリア「んーと、宗教上の理由?」
ルイン「アスモダイの熱心な信者なの? 別に、気にしなくていいでしょ」
セフィリア「ええと、向こうが嫌がるかなって…というか、お互いに損するというか、危ないというか…」
安価下 どうする?
@じゃあここで待ってて
Aいいからついて来い
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