【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・2
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896: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/08/14(月) 19:31:43.86 ID:0whljuBPo
 カツラギがズボンを下ろすと、パペマがその前に膝を突いた。ローブを首元までたくし上げ、まろび出た2つのおっぱいで肉棒を挟む。

パペマ「ん…♡」フニ

カツラギ「ん、そのまま…」

パペマ「…れろっ♡」チロッ

 谷間からはみ出た亀頭に、舌を伸ばす。両手で掴んだおっぱいで、棒を上下に扱きながら、舌先で先端を舐め回す。

パペマ「ん、んしょっ、ん…れろっ、んむ、ちゅっ♡」ズリッ ズリッ レロッ

カツラギ「ふぅ…」ナデナデ

パペマ「ん…♡」

カツラギ「その調子…」ナデナデ

 頭を撫でると、パペマは嬉しそうに喉を鳴らし、手に力を込めた。

パペマ「んっ♡ んっ♡ れろ…ちゅっ♡ んむ…んしょっ♡」ズリッ レロレロッ チュルッ ズリッズリッ

カツラギ「…じゃ、そろそろ」

パペマ「!」

 パペマは立ち上がり、ローブの中に手を入れると、パンツを下ろした。

カツラギ「向こう向いて、尻を出すんだ」

パペマ「ん♡」プリン

 カツラギに背中を向け、今度はローブの後ろをたくし上げると、小さなお尻を突き出した。背の低い彼女に合わせるように、カツラギは中腰になって彼女の腰に腕を回すと、もう温かく濡れた彼女の小さな膣穴に、膨れ上がった肉棒をゆっくりと挿し込んだ。

カツラギ「ふ…う…っ」ズブ ズブ…

パペマ「んぁ…ふぁ…♡」プルプル

カツラギ「…入った」ギュ

 奥までペニスが収まると、カツラギはパペマの腰を抱きしめた。

パペマ「んっ♡♡ あったかい…♡」

 小刻みに腰を動かし、まだ硬さの残る腟内をほぐしていく。

パペマ「ん♡ ん♡ あ♡ んっ♡」ピク

カツラギ「ふっ、ふっ、よっ、くっ」ズッ ズッ ズッ

 小柄なパペマに合わせるために、膝を曲げる必要があるため、カツラギの体勢がやや苦しい。彼は腰を動かしながら、囁いた。

カツラギ「…ほら、いっぱ見てるぞ」

パペマ「んっ♡ 誰も、見てないよ…?」

カツラギ「どうかな? 俺たちから見えなくても…ここは、丘の上だから…」

 辺りを見回す。丘どころか、ここは山岳の谷間に当たる場所だ。ただ、木々がやや少なく比較的開けているのは事実だ。
 カツラギは、きょとんとするパペマの両膝に腕を回すと、ぐいと持ち上げた。

カツラギ「そらっ!」ヒョイ

パペマ「ひゃっ!?」フワッ


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