【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・2
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[saga]
2023/08/14(月) 19:31:43.86 ID:0whljuBPo
カツラギがズボンを下ろすと、パペマがその前に膝を突いた。ローブを首元までたくし上げ、まろび出た2つのおっぱいで肉棒を挟む。
パペマ「ん…♡」フニ
カツラギ「ん、そのまま…」
パペマ「…れろっ♡」チロッ
谷間からはみ出た亀頭に、舌を伸ばす。両手で掴んだおっぱいで、棒を上下に扱きながら、舌先で先端を舐め回す。
パペマ「ん、んしょっ、ん…れろっ、んむ、ちゅっ♡」ズリッ ズリッ レロッ
カツラギ「ふぅ…」ナデナデ
パペマ「ん…♡」
カツラギ「その調子…」ナデナデ
頭を撫でると、パペマは嬉しそうに喉を鳴らし、手に力を込めた。
パペマ「んっ♡ んっ♡ れろ…ちゅっ♡ んむ…んしょっ♡」ズリッ レロレロッ チュルッ ズリッズリッ
カツラギ「…じゃ、そろそろ」
パペマ「!」
パペマは立ち上がり、ローブの中に手を入れると、パンツを下ろした。
カツラギ「向こう向いて、尻を出すんだ」
パペマ「ん♡」プリン
カツラギに背中を向け、今度はローブの後ろをたくし上げると、小さなお尻を突き出した。背の低い彼女に合わせるように、カツラギは中腰になって彼女の腰に腕を回すと、もう温かく濡れた彼女の小さな膣穴に、膨れ上がった肉棒をゆっくりと挿し込んだ。
カツラギ「ふ…う…っ」ズブ ズブ…
パペマ「んぁ…ふぁ…♡」プルプル
カツラギ「…入った」ギュ
奥までペニスが収まると、カツラギはパペマの腰を抱きしめた。
パペマ「んっ♡♡ あったかい…♡」
小刻みに腰を動かし、まだ硬さの残る腟内をほぐしていく。
パペマ「ん♡ ん♡ あ♡ んっ♡」ピク
カツラギ「ふっ、ふっ、よっ、くっ」ズッ ズッ ズッ
小柄なパペマに合わせるために、膝を曲げる必要があるため、カツラギの体勢がやや苦しい。彼は腰を動かしながら、囁いた。
カツラギ「…ほら、いっぱ見てるぞ」
パペマ「んっ♡ 誰も、見てないよ…?」
カツラギ「どうかな? 俺たちから見えなくても…ここは、丘の上だから…」
辺りを見回す。丘どころか、ここは山岳の谷間に当たる場所だ。ただ、木々がやや少なく比較的開けているのは事実だ。
カツラギは、きょとんとするパペマの両膝に腕を回すと、ぐいと持ち上げた。
カツラギ「そらっ!」ヒョイ
パペマ「ひゃっ!?」フワッ
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